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研究者 : 渡辺 秀司


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
渡辺 秀司
【カナ】
ワタナベ シュウジ
【ローマ字】
Shuji WATANABE
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
理工学基盤部門
Department of Pure and Applied Science
【本務職】
教授
Professor
連絡情報
【連絡先】
〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2 群馬大学 理工学研究院 数理科学分野 (教養教育GA棟)
Division of Mathematical Sciences, Graduate School of Engineering, Gunma University, 4-2 Aramaki-machi, Maebashi 371-8510, Japan
【キャンパス所在地】
〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2 群馬大学 理工学研究院 数理科学分野 (教養教育GA棟)
Division of Mathematical Sciences, Graduate School of Engineering, Gunma University, 4-2 Aramaki-machi, Maebashi 371-8510, Japan
所属学会
  • 日本物理学会
【国内外別】
国内
【役職】
正会員
  • the American Mathematical Society
【国内外別】
国外
【役職】
正会員
  • 日本数学会
【国内外別】
国内
【役職】
北関東ブロック代議員、正会員
研究分野
  • 数学一般(含確率論・統計数学)
【名称】
応用解析学
Applied Analysis
研究分野キーワード
【キーワード】
超伝導 自発的対称性の破れ 数理解析
Spontaneous Symmetry Breaking, Superconductivity, Mathematical Analysis
研究テーマ
  • 自発的対称性の破れと呼ばれる自然現象に対する数学作用論的研究
    Operator-Theoretical Treatment of Spontaneous Symmetry Breaking
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2007年 -
【研究制度】
基礎科学研究
  • 超伝導の数理解析
    Mathematical Analysis of Superconductivity
【キーワード】
超伝導の数理解析
Mathematical Analysis of Superconductivity
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2006年 -
【研究制度】
基礎科学研究
共同研究・希望テーマ
  • 超伝導の数理解析
    Mathematical Analysis of Superconductivity
  • 自発的対称性の破れと呼ばれる自然現象に対する数学作用論的研究
    Operator-Theoretical Treatment of Spontaneous Symmetry Breaking
科学研究費の獲得状況
  • 超伝導におけるBCSギャップ方程式の解の温度依存性の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
24540112
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 再生核の理論のチコノフ正則化法への応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
24540113
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 再生核の理論のチコノフ正則化法への応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
24540113
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 超伝導におけるBCSギャップ方程式の解の温度依存性の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
24540112
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 再生核の理論のチコノフ正則化法への応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
24540113
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 超伝導におけるBCSギャップ方程式の解の温度依存性の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
24540112
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 再生核の理論のチホノフ正則化法への応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21540111
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 超伝導におけるギャップ関数を温度と波数ベクトルの両方の関数として扱う数学的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21540110
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 超伝導におけるギャップ関数を温度と波数ベクトルの両方の関数として扱う数学的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21540110
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 再生核の理論のチホノフ正則化法への応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21540111
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 超伝導におけるギャップ関数を温度と波数ベクトルの両方の関数として扱う数学的研究
【研究種目】
基盤研究 (C)
【課題番号】
21540110
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 再生核の理論のチホノフ正則化法への応用
【研究種目】
基盤研究 (C)
【課題番号】
21540111
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 正準交換関係をめぐる量子力学の関数解析的構造の解明
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
12640146
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 正準交換関係をめぐる量子力学の数学的構造の解明
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
12640146
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • 正準交換関係に関連した量子力学の関数解析的構造の解明とその応用
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
09740165
【年度】
1998年
【代表・分担】
代表
  • 正準交換関係に関連した量子力学の関数解析的構造の解明とその応用
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
09740165
【年度】
1997年
【代表・分担】
代表
  • 正準交換関係に関連した量子力学の関数解析的構造の解明
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
08740163
【年度】
1996年
【代表・分担】
代表
  • 正準交換関係をめぐる量子力学の数学的構造の解明
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
07740175
【年度】
1995年
【代表・分担】
代表
  • 量子力学, 場の量子論及び統計力学に於ける作用素の数学的構造の解明
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
05740148
【年度】
1993年
【代表・分担】
代表
  • 量子力学, 場の量子論及び統計力学に於ける作用素の数学的構造の解明
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
【年度】
1990年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 理学博士
    Ph.D.
【取得年月】
1989年01月
【取得方法】
課程
【取得大学】
名古屋大学
Nagoya University
【研究分野】
数学一般(含確率論・統計数学)
研究職歴
  • 群馬大学 理工学研究院 理工学基盤部門 数理科学分野
    Division of Mathematical Sciences, Gunma University
【在職期間】
2013年04月 -
  • Reviewer for Zentralblatt MATH (Springer Verlag)
【在職期間】
2011年11月 -
  • 群馬大学 大学院工学研究科 情報工学専攻 数理科学講座
    Division of Mathematical Sciences, Graduate School of Engineering, Gunma University
【在職期間】
2007年04月 - 2013年03月
  • 群馬大学 工学部共通講座 数学教室
    Department of Mathematics, Faculty of Engineering, Gunma University
【在職期間】
2004年04月 - 2007年03月
  • 愛知工科大学 工学部 電子情報工学科
    Department of Electronics and Information, Aichi University of Technology
【在職期間】
2000年04月 - 2004年03月
  • 豊田工業高等専門学校 一般学科 数学教室
    Department of Mathematics, Toyota National College of Technology
【在職期間】
1991年04月 - 2000年03月
  • 日本学術振興会 特別研究員 (京都大学数理解析研究所)
    JSPS Fellow (Research Institute of Mathematical Sciences, Kyoto University)
【在職期間】
1990年04月 - 1991年03月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外研究活動のための渡航回数(昨年度実績)
【在留期間2週間以上のもの(計)】
0回
【在留期間2週間未満のもの(計)】
1回
海外の国際会議・学会等への出席、発表回数(昨年度実績)
【主催者】
出席 0回, 発表0回
【外国機関】
出席 0回, 発表0回
【文部科学省・日本学術振興会】
出席 1回, 発表1回
【文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関】
出席 0回, 発表0回
【所属機関】
出席 0回, 発表0回
【財団等】
出席 0回, 発表0回
【自費】
出席 0回, 発表0回