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研究者 : 山本 隆夫


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
山本 隆夫
【カナ】
ヤマモト タカオ
【ローマ字】
TAKAO YAMAMOTO
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
理工学基盤部門
Department of Pure and Applied Science
【本務職】
教授
Professor
連絡情報
【連絡先】
群馬県桐生市天神町1-5-1
研究分野
  • 物性一般(含基礎論)
【名称】
統計物理学
Statistical Physics
研究分野キーワード
【キーワード】
統計力学, 相転移, 結晶成長, 物理化学, 高分子溶液, 脂質二重膜, 液晶ゲル, 微斜面
statistical mechanics, phase transition, crystal growth, physical chemistry, polymer solution, bilayer lipid membrane, liquid-crystalline gel, vicinal surface
科学研究費の獲得状況
  • 液液接触架橋・溶解過程として捉える血液の凝固と線溶
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
16H04031
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • 新規な相転移ダイナミックスの統計力学の構築による異方性ゲル化の解明とその応用
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 新規な相転移ダイナミックスの統計力学の構築による異方性ゲル化の解明とその応用
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 高分子溶液と非溶媒との接触による異方的材料創製原理の確立
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
43501151
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 高分子溶液と非溶媒との接触による異方的材料創製原理の確立
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
43501151
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 相境界面の運動に着目した異方性ゲル形成の統計力学の構築とその応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
35404750
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 相境界面の運動に着目した異方性ゲル形成の統計力学の構築とその応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
35404750
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 高分子溶液と非溶媒との接触による異方的材料創製原理の確立
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
43501151
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 相境界面の運動に着目した異方性ゲル形成の統計力学の構築とその応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
35404750
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 生体深部病巣診断のための生体波動遠隔発生装置の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21560232
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 照射放射線量の吸収線量空間分布制御による反応場のデザインと反応プロセスの開拓
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
20656129
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • MRIを用いた生体深部組織の局所粘性弾性率分布測定システムの開発と臨床応用
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20300151
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 生体深部病巣診断のための生体波動遠隔発生装置の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21560232
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 照射放射線量の吸収線量空間分布制御による反応場のデザインと反応プロセスの開拓
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
20656129
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • MRIを用いた生体深部組織の局所粘性弾性率分布測定システムの開発と臨床応用
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20300151
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 生体深部病巣診断のための生体波動遠隔発生装置の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21560232
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 照射放射線量の吸収線量空間分布制御による反応場のデザインと反応プロセスの開拓
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
20656129
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • MRIを用いた生体深部組織の局所粘性弾性率分布測定システムの開発と臨床応用
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20300151
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 一軸性架橋剤流場による形状環境依存性高分子鎖の液晶ゲル形成機構の統計力学的解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19540426
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • MRE法による体内部の仮想的触診に不可欠な数理解析法の確立に向けて
【研究種目】
萌芽研究
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 次元規制ナノ構造体を用いた誘電性発現機構の実験・理論的解明
【研究種目】
萌芽研究
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 一軸性架橋剤流場による形状環境依存性高分子鎖の液晶ゲル形成機構の統計力学的解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19540426
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 次元規制ナノ構造体を用いた誘電性発現機構の実験・理論的解明
【研究種目】
萌芽研究
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • MRE法による体内部の仮想的触診に不可欠な数理解析法の確立に向けて
【研究種目】
萌芽研究
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • ナノ及びマイクロカプセル系における分散型複合緩和現象の研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16540366
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • ナノ及びマイクロカプセル系における分散型複合緩和現象の研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16540366
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • ナノ及びマイクロカプセル系における分散型複合緩和現象の研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16540366
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 高次元微斜面描像に基づく多層脂質二重膜の相分離ダイナミックスの研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14540370
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 高次元微斜面描像に基づく多層脂質二重膜の相分離ダイナミックスの研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14540370
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 理学修士
    (BLANK)
【取得方法】
課程
  • 理学博士
    (BLANK)
【取得方法】
課程
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語