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研究者 : 竹吉 泉


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
竹吉 泉
【カナ】
タケヨシ イズミ
【ローマ字】
IZUMI TAKEYOSHI
【氏名特記事項】
退職
所属部局等
【所属部局】
大学院医学系研究科
Graduate School of Medicine
【本務職】
大学院担当教授
連絡情報
【連絡先】
〒371-8511 群馬県前橋市昭和町3-39-22 群馬大学大学院臓器病態外科学
Department of Thoracic and Visceral Organ Surgery, Gunma University Graduate School of Medicine 3-39-22, Showa-Machi, Maebashi, Gunma, 371-8511, Japan
研究分野
  • 外科学一般
【名称】
外科学一般
-
研究分野キーワード
【キーワード】
臓器保存,虚血再灌流障害,抗癌剤治療
Organ preservation, Ischemia-reperfusion injury, Chemotherapy
研究テーマ
  • 常温体外循環開心術におけるNafamostat Mesilate投与下エンドトキシン吸着法による サイトカイン誘導抑制と臓器障害軽減効果に関する研究
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2002年 - 2004年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • p38 MAP kinase の活性化を標的とした肺虚血再灌流障害の新たな治療戦略
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2000年 - 2001年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 移植を前提とした長時間保存のための臓器灌流装置開発と、その実用化に向けての改良
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
1999年 - 2002年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 生体部分小腸移植についての研究
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
1996年 - 1997年
科学研究費の獲得状況
  • 小腸虚血再灌流障害に対するRhoキナーゼ阻害薬のこうかとメカニズムの解明
【課題番号】
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 常温体外循環開心術におけるNafamostat Mesilate投与下エンドトキシン吸着法によるサイトカイン誘導抑制と臓器障害軽減効果に関する研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14571123
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • Nitric Oxideをtargetとする肝虚血再灌流傷害に対する治療戦略
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15591326
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 常温体外循環開心術におけるNafamostat Mesilate投与下エンドトキシン吸着法によるサイトカイン誘導抑制と臓器障害軽減効果に関する研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14571123
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 常温体外循環開心術におけるNafamostat Mesilate投与下エンドトキシン吸着法によるサイトカイン誘導抑制と臓器障害軽減効果に関する研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14571123
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 移植を前提とした長時間保存のための臓器灌流装置開発と、その実用化に向けての改良
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
11557097
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • p38 MAP kinaseの活性化阻害を標的とした肺虚血再灌流障害の新たな治療戦略
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
12671140
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 移植を前提とした長時間保存のための臓器再灌流装置開発と、その実用化に向けての改良
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
11557097
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
取得学位
  • 博士(医学)
    Phd (medical)
【取得年月】
1991年01月
【取得方法】
論文
【取得大学】
群馬大学
Gunma University
【研究分野】
消化器外科
Gastroenterology
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語