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研究者 : 桑原 正靖


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
桑原 正靖
【カナ】
クワハラ マサヤス
【ローマ字】
Masayasu KUWAHARA
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【本務職】
准教授
連絡情報
【ホームページ】
生命分子創製化学研究室
研究分野
  • 生物有機科学
【名称】
生物有機化学, 核酸化学
Bio-organic chemistry, Nucleic acid chemistry
研究テーマ
  • 機能性人工核酸の創製とバイオ分析・医学関連分野への応用
【研究制度】
その他の研究
科学研究費の獲得状況
  • 原発性アルドステロン症の遺伝子変異を基盤とした新たな診断・治療・病態モデルの開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15H04852
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • 原発性アルドステロン症の遺伝子変異を基盤とした新たな診断・治療・病態モデルの開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15H04852
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • キセノ核酸スイッチ分子の創製
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
25350962
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • キセノ核酸スイッチ分子の創製
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
25350962
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • キセノ核酸スイッチ分子の創製
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
25350962
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 脂肪肝改善に関与する核内受容体の研究:新規病態モデルの確立と治療応用への展開
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22590354
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 脂肪肝改善に関与する核内受容体の研究:新規病態モデルの確立と治療応用への展開
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22590354
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 高精度RNAオミクスに資する基盤技術開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20360374
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • インテリジェント核酸の段階的被覆法による環境応答型薬物ナノキャリアの設計と創製
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
21710221
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 脂肪肝改善に関与する核内受容体の研究:新規病態モデルの確立と治療応用への展開
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22590354
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 高精度RNAオミクスに資する基盤技術開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20360374
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • インテリジェント核酸の段階的被覆法による環境応答型薬物ナノキャリアの設計と創製
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
21710221
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 1分子シーケンシングに資する化学修飾DNA断片および核酸基質アナログの創製
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
19021008
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 高精度RNAオミクスに資する基盤技術開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20360374
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 1分子シーケンシングに資する化学修飾DNA断片および核酸基質アナログの創製
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
19021008
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 多重修飾DNAライブラリを用いた応用インビトロ・セレクション法の開発
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
17710179
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 1分子シーケンシングに適したDNA断片の簡便な調製法の開発
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
18038004
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 多重修飾DNAライブラリを用いた応用インビトロ・セレクション法の開発
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
17710179
【年度】
2006年
  • 多重修飾DNAライブラリを用いた応用インビトロ・セレクション法の開発
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
17710179
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • コンビナトリアル的手法を用いた修飾デオキシリボザイムの創製
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
14780456
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 一塩基多型(SNPs)検出のための修飾DNAアプタマーの創製
【研究種目】
特定領域研究(2)
【課題番号】
16011206
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 一塩基多型(SNPs)検出のための修飾DNAアプタマーの創製
【研究種目】
特定領域研究(2)
【課題番号】
15011205
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • コンビナトリアル的手法を用いた修飾デオキシリボザイムの創製
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
14780456
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 一塩基多型(SNPs)検出のための修飾DNAアプタマーの創製
【研究種目】
特定領域研究(2)
【課題番号】
14011203
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • コンビナトリアル的手法を用いた修飾デオキシリボザイムの創製
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
14780456
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(学術)
    (BLANK)
【取得大学】
岡山大学
Okayama University
【研究分野】
生物有機化学
Bio organic Chemistry
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語