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研究者 : 武田 亘弘


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
武田 亘弘
【カナ】
タケダ ノブヒロ
【ローマ字】
Nobuhiro TAKEDA
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【本務職】
准教授
Associate Professor
【兼務職】
ケイ素科学国際教育研究センター 准教授
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
1-5-1 Tenjin-cho, Kiryu, Gunma 376-8515
【キャンパス所在地】
8号館 8S455室
【ホームページ】
http://www.chem-bio.gunma-u.ac.jp/~ntakeda/index.html
所属学会
  • 日本化学会
    The Chemical Society of Japan
【国内外別】
国内
  • 有機合成化学協会
    The Society of Synthetic Organic Chemistry, Japan
【国内外別】
国内
  • ケイ素化学協会
    The Society of Silicon Chemistry, Japan
【国内外別】
国内
【役職】
編集委員
  • 近畿化学協会
    The Kinki Chemical Society Japan
【国内外別】
国内
  • 錯体化学会
【国内外別】
国内
  • 先端錯体工学研究会
【国内外別】
国内
受賞暦
  • Inside Cover
【学会・団体名】
Angewandte Chemie International Edition
【受賞日】
2016年08月01日
【国内外別】
国外
  • Selected Paper
【学会・団体名】
Bulletin of the Chemical Society of Japan
【受賞日】
2007年06月15日
【国内外別】
国内
  • 有機合成化学協会関西支部賞
【学会・団体名】
有機合成化学協会関西支部
【受賞日】
2006年11月06日
【国内外別】
国内
  • 化学研究所「所長賞」
【学会・団体名】
京都大学化学研究所
Institute for Chemical Research, Kyoto University
【受賞日】
2005年12月02日
【国内外別】
国内
  • 日本化学会欧文誌BCSJ賞
    BCSJ Award
【学会・団体名】
日本化学会
The Chemical Society of Japan
【受賞日】
2005年06月15日
【国内外別】
国内
  • ケイ素化学協会奨励賞
【学会・団体名】
ケイ素化学協会
The Society of Silicon Chemistry, Japan
【受賞日】
2003年10月18日
【国内外別】
国内
  • Selected Paper
【学会・団体名】
Bulletin of the Chemical Society of Japan
【受賞日】
2003年08月15日
【国内外別】
国内
  • 日本化学会欧文誌BCSJ賞
    BCSJ Award
【学会・団体名】
日本化学会
The Chemical Society of Japan
【受賞日】
2002年09月25日
【国内外別】
国内
  • VIP (Very Important Papers)
【学会・団体名】
Angewandte Chemie
【受賞日】
2002年01月04日
【国内外別】
国外
研究分野
  • 有機化学
【名称】
有機元素化学
organoelement chemistry
  • 有機化学
【名称】
有機金属化学
Organometallic Chemistry
研究テーマ
  • 小分子の活性化を指向した新規配位子の開発とその応用
    Synthesis of New Ligands and Their Application to the Activation of Small Molecules
【キーワード】
小分子の活性化,新規配位子,カルコゲン
activation of small molecules, new ligand, chalcogen
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2007年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • スルフィドの分子内配位により安定化されたシリレンの合成
    Synthesis of Silylenes Stabilized by the Intramolecular Coordination of Sulfide Moieties
【キーワード】
シリレン,スルフィド,ケイ素,配位
silylenes, sulfides, silicon, coordination
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2006年 -
【研究制度】
その他の研究
科学研究費の獲得状況
  • 新規三脚型四座配位子を有する金属錯体を用いた小分子活性化反応の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K05417
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 新規三脚型四座配位子を有する金属錯体を用いた小分子活性化反応の開発
【研究種目】
基盤研究(C)(一般)
【課題番号】
15K05417
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 新規三脚型配位子を有する反応活性金属錯体の合成とその小分子活性化への応用
【研究種目】
基盤研究(C)(一般)
【課題番号】
24550039
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 新規三脚型配位子を有する反応活性金属錯体の合成とその小分子活性化への応用
【研究種目】
基盤研究(C)(一般)
【課題番号】
24550039
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 新規三脚型配位子を有する反応活性金属錯体の合成とその小分子活性化への応用
【研究種目】
基盤研究(C)(一般)
【課題番号】
24550039
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 小分子の活性化を指向した新規三脚型配位子とその金属錯体の合成に関する系統的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21550034
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 小分子の活性化を指向した新規三脚型配位子とその金属錯体の合成に関する系統的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21550034
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 小分子の活性化を指向した新規三脚型配位子とその金属錯体の合成に関する系統的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21550034
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 小分子の活性化を指向した新規ポリカルコゲノエーテル配位子の開発とその応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19550030
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 小分子の活性化を指向した新規ポリカルコゲノエーテル配位子の開発とその応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19550030
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 高周期典型元素不飽和化合物の化学:新規物性・機能の探求
【研究種目】
学術創成研究費
【課題番号】
17GS0207
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 高周期典型元素不飽和化合物の化学:新規物性・機能の探求
【研究種目】
学術創成研究費
【課題番号】
17GS0207
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 10族元素-カルコゲン元素間二重結合化学種の創製とその性質の解明
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
15750031
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 含高周期14族元素新規芳香族化学種の創製とその構造・物性・機能に関する研究
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
14204064
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 含高周期14族元素新規芳香族化学種の創製とその構造・物性・機能に関する研究
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
14204064
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 10族元素-カルコゲン元素間二重結合化学種の創製とその性質の解明
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
15750031
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 含高周期14族元素新規芳香族化学種の創製とその構造・物性・機能に関する研究
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
14204064
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • シリレン-イソシアニド錯体を用いた新規な含ケイ素多重結合化学種の合成とその性質
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
13740353
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • シリレン-イソシアニド錯体を用いた新規な含ケイ素多重結合化学種の合成とその性質
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
13740353
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 高周期14族元素を含む芳香族化合物の合成、構造および物性に関する系統的研究
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
11304045
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
  • 立体保護を利用した三配位ジルコニウム-16族元素間二重結合化学種の創製
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
11740357
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • 置換基の立体的および電子的特性を活用した基底三重項シリレンの創出
【研究種目】
特定領域研究(A)(2)
【課題番号】
12020243
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • 高周期14族元素を含む芳香族化合物の合成、構造および物性に関する系統的研究
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
11304045
【年度】
2000年
【代表・分担】
分担
  • 高周期14族元素を含む芳香族化合物の合成、構造および物性に関する系統的研究
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
11304045
【年度】
1999年
【代表・分担】
分担
  • 立体保護を利用した三配位ジルコニウム-16族元素間二重結合化学種の創製
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
11740357
【年度】
1999年
【代表・分担】
代表
  • 置換基の立体的および電子的特性を活用した基底三重項シリレンの創出
【研究種目】
特定領域研究(A)(2)
【課題番号】
11133247
【年度】
1999年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(理学)
【取得年月】
1997年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
東京大学
The University of Tokyo
【研究分野】
有機化学
研究職歴
  • 群馬大学大学院工学研究科応用化学生物化学専攻,准教授
    Department of Chemistry and Chemical Biology, Graduate School of Engineering, Gunma University
【在職期間】
2007年04月 -
  • 群馬大学工学部応用化学科,助教授
    Department of Chemistry, Faculty of Engineering, Gunma University
【在職期間】
2006年10月 - 2007年03月
  • 京都大学化学研究所,助手
    Institute for Chemical Research, Kyoto University, Assistant Professor
【在職期間】
2000年05月 - 2006年09月
  • 九州大学有機化学基礎研究センター,助手
    Institute for Fundamental Research of Organic Chemistry, Kyushu University, Assistant Professor
【在職期間】
1998年08月 - 2000年04月
  • 科学技術振興事業団,技術員
【在職期間】
1998年04月 - 1998年07月
  • 千葉大学理学部,リサーチアソシエート
    Faculty of Science, Chiba University, Research Associated
【在職期間】
1997年04月 - 1998年03月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語