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研究者 : 加田 渉


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
加田 渉
【カナ】
カダ ワタル
【ローマ字】
Wataru KADA
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
電子情報・数理教育領域
Domain of Electronics and Infomatics, Mathematics and Physics
【本務職】
助教
Assistant Professor
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
1-5-1, Tenjin-cho, Kiryu-shi, Gunma 376-8515, Japan.
【キャンパス所在地】
桐生キャンパス
Kiryu Campus
所属学会
  • 応用物理学会
    The Japan Society of Applied Physics
【国内外別】
国内
  • 日本原子力学会会
    Atomic Energy Society of Japan
【国内外別】
国内
  • IEEE
    IEEE
【国内外別】
国外
  • 日本放射線安全管理学会
    Japanese Society of Radiation Safety Management
【国内外別】
国内
受賞暦
  • 第40回(2016年春季)応用物理学会講演奨励賞
【学会・団体名】
応用物理学会
【受賞日】
2016年09月13日
【国内外別】
国内
  • Best Poster Award
【学会・団体名】
国際会議 9th International Conference of New Diamond and Nano-Carbon (NDNC2015)
【受賞日】
2015年05月24日
【国内外別】
国内
  • 第75回応用物理学会秋季学術講演会 Poster Award
    The 75th JSAP Autumn Meeting, 2014, Poster Award
【学会・団体名】
公益社団法人 応用物理学会
Japan Society of Applied Physics
【受賞日】
2014年10月01日
【国内外別】
国内
  • 日本原子力学会関東甲越支部 奨励賞
【学会・団体名】
日本原子力学会関東甲越支部
【受賞日】
2010年11月05日
【国内外別】
国内
  • 日本原子力学会関西支部 支部賞(学生賞)
【学会・団体名】
日本原子力学会関西支部
【受賞日】
2010年03月25日
【国内外別】
国内
研究分野
  • 原子力学
【名称】
総合工学 / 原子力学 /
  • 応用物理学一般
【名称】
応用物理学・工学基礎 / 応用物理学一般 /
  • 社会システム工学・安全システム
【名称】
環境学 / 環境動態解析 /
  • プラズマ科学
【名称】
総合理工学/量子ビーム科学/量子ビーム科学
研究分野キーワード
【キーワード】
イオンビーム誘起発光 , PIXE, イオンビーム分析, 検出器, 放射線計測 , 加速器
Ion Luminescence, PIXE, Ion Beam Analysis, Detector, Radiation Measurement ,Accelerator
共同研究・希望テーマ
  • イオンビーム発光に関連する分析技術
    Ion Luminescence analysis techniques
科学研究費の獲得状況
  • 高エネルギーイオン大気取出し窓兼位置敏感型検出器としてのダイヤモンド薄膜の研究
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
26249149
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • エアロゾルの大気中環境動態を解明するためのイオンビーム顕微動態分析法の開発
【研究種目】
若手研究(A)
【課題番号】
26706025
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • ダイヤモンドによる固体内秘匿情報記録媒体の開発
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
16K13721
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 高エネルギーイオン大気取出し窓兼位置敏感型検出器としてのダイヤモンド薄膜の研究
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
26249149
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • エアロゾルの大気中環境動態を解明するためのイオンビーム顕微動態分析法の開発
【研究種目】
若手研究(A)
【課題番号】
26706025
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • ダイヤモンドによるセンサー内包型細胞培養ディッシュの開発
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
26600139
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • プロトンビーム直接描画を用いたフレキシブル光集積デバイスの実現
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K04731
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • エアロゾルの大気中環境動態を解明するためのイオンビーム顕微動態分析法の開発
【研究種目】
若手研究(A)
【課題番号】
26706025
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • ダイヤモンドによるセンサー内包型細胞培養ディッシュの開発
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
26600139
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 高エネルギーイオン大気取出し窓兼位置敏感型検出器としてのダイヤモンド薄膜の研究
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
26249149
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 大気中でのエアロゾル表面解析を実現するイオン顕微分光法の開発
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
24710097
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 大気中でのエアロゾル表面解析を実現するイオン顕微分光法の開発
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
24710097
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 材料極表面高精度解析を目的としたイオンビーム複合分析手法の開発に関する研究
【研究種目】
日本学術振興会 特別研究員奨励費
【課題番号】
08J00717
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(工学)
    Ph.D
【取得年月】
2010年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
大阪大学大学院工学研究科
Graduate School of Engineering, Osaka University
【研究分野】
工学
Engineering
研究職歴
  • 日本原子力研究開発機構 博士研究員
    Post Doctoral Fellow, Japan Atomic Energy Agency
【在職期間】
2010年04月 - 2013年03月
  • 日本学術振興会 特別研究員(DC2)
    JSPS Young Research Fellow (DC2), Osaka University
【在職期間】
2008年04月 - 2010年03月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語, ドイツ語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外研究活動のための渡航回数(昨年度実績)
【在留期間2週間以上のもの(計)】
2回
【在留期間2週間未満のもの(計)】
2回
海外の国際会議・学会等への出席、発表回数(昨年度実績)
【文部科学省・日本学術振興会】
出席 3回, 発表3回
【文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関】
出席 1回, 発表1回