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研究者 : 柿本 敏克


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
柿本 敏克
【カナ】
カキモト トシカツ
【ローマ字】
Toshikatsu KAKIMOTO
所属部局等
【所属部局】
社会情報学部
Faculty of Social and Information Studies
【学科専攻】
情報社会科学科
Department of Social Science
【本務職】
教授
Professor
所属学会
  • 日本応用心理学会
【役職】
学会活性・研究支援委員会 委員
  • 日本社会心理学会
【役職】
active member
  • European Association of Experimental Social Psychology
【国内外別】
国外
  • 日本グループダイナミックス学会
【国内外別】
国内
  • 日本シミュレーション&ゲーミング学会
【国内外別】
国内
【役職】
会員
  • 日本心理学会
【国内外別】
国内
受賞暦
  • 日本社会心理学会 若手研究者奨励金(現在の名称、若手研究者奨励賞)
【学会・団体名】
日本社会心理学会
【受賞日】
1992年11月04日
【国内外別】
国内
  • 英国大学学長委員会 海外研究生助成金
    Overseas Research Students Award
【学会・団体名】
Committee of Vice-Chancellors and Principals, UK
【受賞日】
1991年
研究分野
  • 教育・社会系心理学
【名称】
社会心理学
Social Psychology
研究分野キーワード
【キーワード】
社会心理学、集団間関係、コミュニケーション
Social Psychology, intergroup relations, communication
研究テーマ
  • 社会的アイデンティティと集団間関係に関する認知社会心理学的研究
    social psychological study on social identity and intergroup relations
【キーワード】
社会的アイデンティティ,集団間関係
social identity, intergroup relations
【研究態様】
個人研究
【研究制度】
経常研究
  • 「社会的アイデンティティ」と「間人」の相関についての比較研究
    A Comparative Study on the Contextual and Social Identity
【研究制度】
経常研究
  • 仮想世界ゲームを用いた集団内・集団間のダイナミックスに関する実証的研究
    Emprical study on inter- and intra- group dynamics using SIMINSOC games
【キーワード】
仮想世界ゲーム,グループダイナミックス,集団間ダイナミックス
SIMINSOC,group dynamics, integroup dynamics
【研究制度】
経常研究
共同研究・受託研究の実績
  • ネットワークRPGを使用した社会的共有認知研究
【実施期間】
2003年04月 - 2005年03月
【実施形態】
国内共同研究
  • 「社会的アイデンティティ」と「間人」の相関についての日英比較
    A Comparative Study on the Contextual and Social Identity
【実施期間】
1998年 - 2000年
【実施形態】
国際共同研究
共同研究・希望テーマ
  • 集団間電子コミュニケーションに関する共同研究
    Joint Research on Electronic Intergroup Communication
科学研究費の獲得状況
  • 仮想世界ゲーム電子版の開発と集団状況のリアリティ形成要因の明確化
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
21653059
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 仮想世界ゲーム電子版の開発と集団状況のリアリティ形成要因の明確化
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
21653059
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 仮想世界ゲーム電子版の開発と集団状況のリアリティ形成要因の明確化
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
21653059
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • ネットワークRPGを使用した社会的共有認知研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15530412
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • ネットワークRPGを使用した社会的共有認知研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15530412
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 「社会的アイデンティティ」と「間人」の相関についての日英比較
【研究種目】
基盤研究(B)(2))
【課題番号】
10044041
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • 「社会的アイデンティティ」と「間人」の相関についての日英比較
【研究種目】
国際学術研究(共同研究)
【課題番号】
【年度】
1999年
【代表・分担】
代表
  • 「社会的アイデンティティ」と「間人」の相関についての日英比較
【研究種目】
国際学術研究(共同研究)
【課題番号】
【年度】
1998年
【代表・分担】
代表
  • 対集団差別における自動的成分の測定指標の開発とその妥当性に関する研究
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
09710110
【年度】
1998年
【代表・分担】
代表
  • 対集団差別における自動的成分の測定指標の開発とその妥当性に関する研究
【研究種目】
奨励研究(A)
【課題番号】
09710110
【年度】
1997年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(人間科学,大阪大学)
    (BLANK)
【取得年月】
1997年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
大阪大学
Osaka University
【研究分野】
行動学
  • 学術博士
    Doctor of Philosophy
【取得年月】
1994年11月
【取得方法】
論文
【取得大学】
ケント大学(英国)
University of Kent at Canterbury(United Kingdom)
【研究分野】
心理学
Psychology
  • 学術修士
    (BLANK)
【取得年月】
1989年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
大阪大学
Osaka University
【研究分野】
行動学
研究職歴
  • 1994 山形県立米沢女子短期大学 講師 1998 山形県立米沢女子短期大学 助教授 2000 群馬大学 助教授 2007 同 准教授 2010 同 教授
    1994 Yonezawa Women's College, Lecturer 1998 Yonezawa Women's College, Associate Professor 2000 Gunma University, Associate Professor 2010 Gunma University, Professor
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語