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研究者 : 荒木 幹也


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
荒木 幹也
【カナ】
アラキ ミキヤ
【ローマ字】
Mikiya ARAKI
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
知能機械創製理工学領域
Domain of Mechanical Science and Technology
【講座】
エネルギーシステム工学
【本務職】
准教授
Associate Professor
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
1-5-1 Tenjin-cho, Kiryu-shi, Gunma 376-8515 Japan
所属学会
  • 日本機械学会
【国内外別】
国内
【役職】
・日本機械学会,韓国機械学会,The 18th Internal Combustion Engine Symposium (International) 実行委員会委員,Jeju (Korea),2005年4月~2005年12月. ・日本機械学会,エンジンシステム部門・講習会企画委員会幹事,2010年4月~2012年3月.
  • 日本自動車技術会
  • 日本エネルギー学会
【国内外別】
国内
【役職】
・日本エネルギー学会,燃焼部会委員,2007年4月~.
  • 日本航空宇宙学会
【国内外別】
国内
  • 日本燃焼学会
【国内外別】
国内
【役職】
・平成14年度先進的燃焼研究調査委員会(「燃焼計測」分野)委員,2002年4月~2003年3月. ・平成18年度先進的燃焼研究調査委員会(「内燃機関の燃焼」分野)幹事,2006年4月~2007年3月. ・平成19年度先進的燃焼研究調査委員会(「燃焼計測」分野)委員,2007年4月~2008年3月. ・平成19年度先進的燃焼研究調査委員会(「噴霧燃焼」分野)委員,2007年4月~2008年3月. ・データベース化委員会幹事,2007年4月~. ・平成21年度先進的燃焼研究調査委員会(「噴霧燃焼」分野)幹事,2009年4月~2010年3月.
  • 自動車技術会
【国内外別】
国内
【役職】
・自動車技術会,計測・診断部門委員会委員,2010年4月~.
  • 可視化情報学会
【国内外別】
国内
【役職】
・可視化情報学会,第33回可視化情報シンポジウム実行委員会委員,東京,2004年8月~2005年7月. ・可視化情報学会,可視化情報学会,第34回可視化情報シンポジウム実行委員会委員,東京,2005年8月~2006年7月. ・可視化情報学会,可視化情報学会,第35回可視化情報シンポジウム実行委員会委員,東京,2006年8月~2007年7月. ・可視化情報学会,第36回可視化情報シンポジウム実行委員会委員,東京,2007年8月~2008年7月. ・可視化情報学会,電子アーカイブ化担当編集委員会幹事,2008年10月~. ・可視化情報学会,第37回可視化情報シンポジウム実行委員会委員,東京,2008年8月~2009年7月. ・可視化情報学会,会誌編集委員,2009年7月~. ・可視化情報学会,第38回可視化情報シンポジウム実行委員会委員,東京,2009年8月~2010年7月.
  • 日本液体微粒化学会
【国内外別】
国内
【役職】
・日本液体微粒化学会,第13回微粒化シンポジウム実行委員会委員,東京,2004年4月~2004年12月. ・日本液体微粒化学会,The 10th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems (ICLASS 2006) 実行委員会委員,京都,2005年9月~2006年8月. ・日本液体微粒化学会,アジア液体微粒化学会,The 12th Annual Conference of ILASS-Asia(Institute for Liquid Atomization and Spray Systems-Asia)(第12回アジア微粒化会議)実行委員会幹事,横浜,2007年12月~2008年12月. ・日本液体微粒化学会,研究委員会幹事,2008年7月~. ・日本液体微粒化学会,会誌編集委員,2009年4月~. ・日本液体微粒化学会・第19回微粒化シンポジウム実行委員会委員,2010年4月~2011年3月.
受賞暦
  • 平成23年度日本燃焼学会奨励賞
【学会・団体名】
日本燃焼学会
【受賞日】
2011年12月06日
【国内外別】
国内
  • 2009年度日本機械学会賞(論文)
【学会・団体名】
日本機械学会
【受賞日】
2010年04月23日
【国内外別】
国内
  • 2008年度日本機械学会奨励賞(研究)
【学会・団体名】
日本機械学会
【受賞日】
2009年04月07日
【国内外別】
国内
  • 群馬大学 大学院工学研究科 機械システム工学専攻 教育貢献賞
【学会・団体名】
群馬大学 大学院工学研究科 機械システム工学専攻
【受賞日】
2008年06月16日
【国内外別】
国内
  • A High Quality Paper Award
【学会・団体名】
Society of Automotive Engineers International (SAE International)
【受賞日】
2007年10月30日
【国内外別】
国外
研究分野
  • 熱工学
【名称】
内燃機関,液体の微粒化,ジェットエンジン,ジェット騒音
Internal combustion engines, Liquid atomization, Jet engine, Jet noise
研究分野キーワード
【キーワード】
内燃機関、ジェットエンジン
Internal combustion engine, Jet engine
研究テーマ
  • 自動車用エンジンの低公害化、航空機用エンジンの低騒音化
    Emission reduction from internal conbustion engines,Noise reduction from Jet engines
【キーワード】
内燃機関、ジェットエンジン
Internal combustion engines, Jet engines
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2002年 - 2003年
共同研究・受託研究の実績
  • 極超音速ターボジェットエンジンの排気ノズル騒音の低減
【実施期間】
2005年10月 -
【実施形態】
企業等からの受託研究
科学研究費の獲得状況
  • バイオガスの過膨張サイクルと直噴成層燃焼による高熱効率化と蓄電池への充電実証
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
25420149
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 多波長偏光を用いた非接触2次元サブミクロン粒径・数密度計測
【研究種目】
基盤研究B
【課題番号】
25289036
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • バイオガスの過膨張サイクルと直噴成層燃焼による高熱効率化と蓄電池への充電実証
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
25420149
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 多波長偏光を用いた非接触2次元サブミクロン粒径・数密度計測
【研究種目】
基盤研究B
【課題番号】
25289036
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 光学CTマイクロフォンを用いた超音速ジェット騒音の3次元高解像音源探査
【研究種目】
若手研究(A)
【課題番号】
22686078
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • プローブ式凍結法による粒径計測法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21560200
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 光学CTマイクロフォンを用いた超音速ジェット騒音の3次元高解像音源探査
【研究種目】
若手研究(A)
【課題番号】
22686078
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 光学CTマイクロフォンを用いた超音速ジェット騒音の3次元高解像音源探査
【研究種目】
若手研究(A)
【課題番号】
22686078
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • プローブ式凍結法による粒径計測法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21560200
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • プローブ式凍結法による粒径計測法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21560200
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 気体燃料噴射率計開発ならびに間欠気体燃料噴流の発達特性解明
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
20760127
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 気体燃料噴射率計開発ならびに間欠気体燃料噴流の発達特性解明
【研究種目】
若手研究B
【課題番号】
20760127
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 高速液体ジェットの壁面衝突による微粒化促進とその利用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
18560191
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 光学トモグラフィー法を用いた超音速噴流騒音の断層可視化
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
17760634
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 高速液体ジェットの壁面衝突による微粒化促進とその利用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
18560191
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 光学トモグラフィー法を用いた超音速噴流騒音の断層可視化
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
17760634
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 過膨張燃料インジェクタによる圧縮天然ガスの超低NOx燃焼
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15760595
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 超音速噴流の二次不安定性を利用した渦形状制御と騒音抑制
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
15760595
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 超音速噴流の二次不安定性を利用した渦形状制御と騒音抑制
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
15760595
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 過膨張燃料インジェクタによる圧縮天然ガスの超低NOx燃焼
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15560168
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 圧縮性せん断層の不安定性に及ぼす固体壁面の影響
【研究種目】
特別研究員奨励費
【課題番号】
01J05811
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(工学)
    Doctor, Engineering
【取得年月】
2002年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
東京大学
University of Tokyo
【研究分野】
航空宇宙工学
Aeronautics and Astronautics
研究職歴
  • 大学院工学研究科 准教授
【在職期間】
2009年10月
  • 群馬大学 大学院工学研究科 助教
    Assistant Professor, Gunma University
【在職期間】
2007年04月 -
  • 群馬大学 工学部 助手
    Research Associate, Faculty of Engineering, Gunma University
【在職期間】
2002年04月 - 2007年03月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語