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研究者 : 武田 茂樹


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
武田 茂樹
【カナ】
タケダ シゲキ
【ローマ字】
SHIGEKI TAKEDA
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【講座】
機能生物科学
【本務職】
教授
professor
連絡情報
【連絡先】
376-8515 群馬県桐生市天神町 1-5-1
1-5-1 Tenjin-chyo, Kiryu Gunma 376-8515 JAPAN
研究分野
  • 機能生物化学
【名称】
機能生物化学
Functional Biochemistry
研究分野キーワード
【キーワード】
タンパク質、受容体、バクテリオファージ、自己組織化、分子間相互作用
Protein, Receptor, Bacteriophage, Self-assembly, interaction
研究テーマ
  • バクテリオファージの自律的形態形成機構の解析、Gタンパク質共役受容体の機能解析と構造解析
    Self-assembry of Bacteriophage, Structural and functional analysis of G protein-coupled recepter
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2001年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
科学研究費の獲得状況
  • Muファージサブユニットの構造と分子集合の解析
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 脂質受容体に働くペプチドリガンドの開発
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • カイコによるヒト・動物用医薬品の開発
【研究種目】
アグリ・ヘルス実用化研究促進プロジェクト
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • バクテリオファージMuを構成するサブユニットの構造解析
【研究種目】
基盤研究C
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • バクテリオファージMuを構成するサブユニットの構造解析
【研究種目】
特定領域研究
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • Gタンパク質共役受容体に働く新規治療薬シーズの探索と活性評価
【研究種目】
特定領域研究
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • バクテリオファージMuを構成するサブユニットの構造解析
【研究種目】
特定領域研究
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • Gタンパク質共役受容体に働く新規治療薬シーズの探索と活性評価
【研究種目】
特定領域研究
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • バクテリオファージMuを構成するサブユニットの構造解析
【研究種目】
特定領域研究
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • バクテリオファージ基盤複合体の構造解析
【研究種目】
基盤研究(B)
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • ソフトな分子間相互作用を認識できるペプチドプローブの開発と応用
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
16048202
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 工学博士
【取得年月】
1991年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
東京大学
The University of Tokyo