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研究者 : 上原 景子


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
上原 景子
【カナ】
ウエハラ ケイコ
【ローマ字】
Keiko UEHARA
所属部局等
【所属部局】
教育学部
Faculty of Education
【学科専攻】
英語教育講座
English Education
【本務職】
教授
Professor
連絡情報
【連絡先】
〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2
4-2 Aramaki-machi, Maebashi-shi, Gunma 371-8510 Japan
研究分野
  • 外国語教育
【名称】
外国語教育
Foreign language education
  • 言語学
【名称】
言語学
Linguistics
研究分野キーワード
【キーワード】
言語学,心理言語学,英語教授法,英語科教育
Linguistics,Psycholinguistics,English Teaching Methodology
研究テーマ
  • 英語科教育における小・中の接続
    Coherence between elementary school English Activities and junior high school English education
【キーワード】
英語活動、外国語活動、英語教育、接続
English Activities, English education, elementary school, junior high school, coherence
【研究態様】
国内共同研究
【研究年度】
2006年 -
【研究制度】
共同研究
  • 英語教育におけるティーム・ティーチングのあり方
    Team-teaching methods in English education
【キーワード】
英語教育,ティーム・ティーチング
English education, team-teaching
【研究態様】
国内共同研究
【研究年度】
2000年 -
【研究制度】
共同研究
  • 中央埋込み日本文情報処理への主格反復の影響
    The effect of nominative case repetition on processing Japanese center-embedding
【キーワード】
主格反復,中央埋め込み,文情報処理
Nominative case repetition,center-embedding,sentence processing
【研究態様】
国際共同研究
【研究年度】
1994年 -
【研究制度】
共同研究
科学研究費の獲得状況
  • 聴覚障害学生の英語学習支援:英語力に応じた英語字幕呈示方法と補助教材の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16K04819
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 英語教育における小・中・高・大連携での「即興力」と「流暢さ」育成プログラムの開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K02674
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児の英語学習促進を目的とした字幕呈示方法の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
23330274
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 英語教育における小・中・高・大連携での「即興力」と「流暢さ」育成プログラムの開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K02674
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • 英語教員養成における「ティーム・ティーチング基礎能力育成」の連携プログラム開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22520552
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児の英語学習促進を目的とした字幕呈示方法の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
23330274
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 英語教員養成における「ティーム・ティーチング基礎能力育成」の連携プログラム開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22520552
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児の英語学習促進を目的とした字幕呈示方法の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
23330274
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の英語学習促進を目的とした字幕呈示方法の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
23330274
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 英語教員養成における「ティーム・ティーチング基礎能力育成」の連携プログラム開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22520552
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児の英語学習促進を目的とした字幕呈示方法の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
23330274
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 英語教員養成における「ティーム・ティーチング基礎能力育成」の連携プログラム開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22520552
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 英語教員養成における「ティーム・ティーチング基礎能力育成」の連携プログラム開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22520552
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 英語学習における聴覚障害学生支援のための音声認識技術の活用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
20530879
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • ALTと日本人教師の統合的視点からの『小・中英語TTの基盤作りモデル』の構築
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19520479
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 英語学習における聴覚障害学生支援のための音声認識技術の活用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
20530879
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • ALTと日本人教師の統合的視点からの『小・中英語TTの基盤作りモデル』の構築
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19520479
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 英語学習における聴覚障害学生支援のための音声認識技術の活用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
20530879
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 国語科教育から小学校英語活動への統合的アプローチの開発研究
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
19652052
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • ALTと日本人教師の統合的視点からの『小・中英語TTの基盤作りモデル』の構築
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19520479
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
取得学位
  • 博士(言語学)
    Doctor (Linguistics)
【取得年月】
2003年09月
【取得方法】
論文
【取得大学】
ニューヨーク市立大学大学院(アメリカ合衆国)
The City University of New York (U.S.A)
【研究分野】
言語学
Linguistics
  • 修士(言語学)
    Master(Linguistics)
【取得年月】
1996年09月
【取得方法】
課程
【取得大学】
ニューヨーク市立大学大学院
The City University of New York (U.S.A)
【研究分野】
言語学
Linguistics
  • 修士(哲学)
    Master(Philosophy)
【取得年月】
1996年09月
【取得方法】
課程
【取得大学】
ニューヨーク市立大学大学院(アメリカ合衆国)
The City University of New York (U.S.A)
【研究分野】
哲学
Philosophy
  • 修士(教育学)
    Master(Education)
【取得年月】
1994年03月
【取得方法】
論文
【取得大学】
群馬大学
Gunma University
【研究分野】
英語教授論
TESOL
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語