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研究者 : 安部 由美子


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
安部 由美子
【カナ】
アベ ユミコ
【ローマ字】
Yumiko ABE
所属部局等
【所属部局】
大学院保健学研究科
Graduate School of Health Sciences
【学科専攻】
生体情報検査科学領域
Domain of Laboratory Sciences
【講座】
基礎生体情報検査科学分野
【本務職】
准教授
Associate Professor
連絡情報
【連絡先】
〒371-8514 群馬県前橋市昭和町3-39-22 群馬大学大学院 保健学研究科 生体情報検査科学講座
Department of Laboratory Sciences, Graduate School of Health Sciences, Gunma University 3-39-22 Showa, Maebashi, Gunma 371-8514, Japan
【ホームページ】
群馬大学大学院保健学研究科
群馬大学医学部保健学科
所属学会
  • 日本下垂体研究会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員
Councilor
  • 日本生化学会
【国内外別】
国内
【役職】
会員
  • 日本女医会
【国内外別】
国内
  • 米国内分泌学会
【国内外別】
国外
【役職】
active member
  • 日本内分泌学
【国内外別】
国内
【役職】
Endocrine Journal 編集委員、評議員
Editorial Board of Endocrine Journal, Councilor
  • 日本産科婦人科学会
【国内外別】
国内
【役職】
会員
  • 日本臨床化学会
    Japan Society of Clinical Chemistry
【国内外別】
国内
  • 日本臨床検査医学会
【国内外別】
国内
  • 日本生殖内分泌学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員
  • 群馬県女医会
【国内外別】
国内
【役職】
理事
  • 日本比較内分泌学会
【国内外別】
国内
受賞暦
  • 日本女医会研究助成賞
【学会・団体名】
社団法人日本女医会
【受賞日】
2000年05月20日
【国内外別】
国内
研究分野
  • 内分泌学
【名称】
内分泌学
Endocrinology
  • 医化学一般
【名称】
医化学一般
General Medical Chemistry
  • 産婦人科学
【名称】
産婦人科学
Obstetrics and Gynecology
研究分野キーワード
【キーワード】
臨床化学、内分泌学
Clinical Chemistry, Endocrinology
研究テーマ
  • インヒビンとアクチビンに関する研究
    Study on Inhibin and Activin
【キーワード】
インヒビン,アクチビー,フォリスタチン
Inhibin,Activin,Follistatin
【研究態様】
国内共同研究
【研究年度】
1986年
【研究制度】
科学研究費補助金
共同研究・希望テーマ
  • インヒビン、アクチビンとその結合蛋白質に関する研究
    Research on inhibin, activin and their binding proteins
科学研究費の獲得状況
  • WHOとの連携に基づくチーム医療教育効果に対する2施設縦断研究とアジア展開
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15H0474903
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • 羊膜細胞のアクチビン産生 - FIRSの治療法開発への応用を目指した研究 -
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K10658
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • WHOとの連携に基づくチーム医療教育効果に対する2施設縦断研究とアジア展開
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15H0474903
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • 羊膜細胞のアクチビン産生 - FIRSの治療法開発への応用を目指した研究 -
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K10658
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • FIRSの診断と治療への応用を目的としたフリー・アクチビン測定法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22591816
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • FIRSの診断と治療への応用を目的としたフリー・アクチビン測定法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22591816
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • FIRSの診断と治療への応用を目的としたフリー・アクチビン測定法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22591816
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • FIRSの診断と治療への応用を目的としたフリー・アクチビン測定法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22591816
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 絨毛膜羊膜炎で産生されるインヒビン・アクチビンフアミリー蛋白質の網羅的検索と解析
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
18591794
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 絨毛膜羊膜炎で産生されるインヒビン・アクチビンフアミリー蛋白質の網羅的検索と解析
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
18591794
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 絨毛膜羊膜炎で産生されるアクチビンファミリー蛋白質の網羅的検索と機能解析
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15591729
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 早産発生機序におけるアドレノメデユリンの関与
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16591639
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 絨毛膜羊膜炎で産生されるアクチビンファミリー蛋白質の網羅的検索と機能解析
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15591729
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • ゴナドトロピン受容体(FSH-R, LH-R)変異とその臨床的意義に関する研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16591638
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 絨毛膜羊膜炎で産生されるアクチビンファミリー蛋白質の網羅的検索と機能解析
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15591729
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 医学博士
    M.D., Ph.D
【取得年月】
1990年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
群馬大学
Gunma University
【研究分野】
産婦人科学
研究職歴
  • 1990-1993 テキサス大学サウスウエスタンメデイカルセンター研究員 1994-1997 群馬大学医学部教務員 1997-2006 群馬大学医学部内講師 1997-2003 群馬大学医学部医学科助手 2003-2006 群馬大学大学院医学系研究科助 2006-2011 群馬大学医学部保健学科准教授 2011- 群馬大学大学院保健学研究科准教授
    1990-1993 Postdoctoral research fellow, Dept Biochemistry, University of Texas, Southwestern Medical Center 1994 -1997 Research Assistant, Gunma University School of Medicine 1997-2003 Assistant Professor, Gunma University School of Medicine 2003-2006 Assistant Professor, Gunma University Graduate School of Medicine 2006-2011 Associate Professor, Gunma University, Faculty of Medicine, School of Health Sciences 2011- Associate Professor, Gunma University, Graduate School of Health Sciences
【在職期間】
1994年01月 -
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外の国際会議・学会等への出席、発表回数(昨年度実績)
【主催者】
出席 0回, 発表0回
【外国機関】
出席 0回, 発表0回
【文部科学省・日本学術振興会】
出席 0回, 発表0回
【文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関】
出席 0回, 発表0回
【所属機関】
出席 0回, 発表0回
【財団等】
出席 0回, 発表0回
【自費】
出席 1回, 発表1回