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研究者 : 小濱 一弘


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
小濱 一弘
【カナ】
コハマ カズヒロ
【ローマ字】
Kazuhiro KOHAMA
【氏名特記事項】
退職
所属部局等
【所属部局】
大学院医学系研究科
Graduate School of Medicine
【本務職】
教授
Professor
【兼務職】
マーシャル大学 兼任教授
Adjunct Professor of Marshall University
連絡情報
【連絡先】
〒371-8511 群馬県前橋市昭和町3-39-22 群馬大学大学院医学系研究科 臓器病態薬理学教室
Dept. of Pharmacol Gunma Univ. School of Medicine, 3-39-22 Showamachi, Maebashi-shi, Gunma 371-8511 Japan
研究分野
  • 細胞生物学
【名称】
細胞骨格と神経機能
Role of cytoskreleton in nervous activity
  • 薬理学一般
【名称】
カルシウムによる生体制御
Calcium regulation
  • 薬理学一般
【名称】
平滑筋収縮制御
Regulation of smooth muscle contraction
研究分野キーワード
【キーワード】
平滑筋収縮制御,カルシウムによる生体制御,細胞骨格と神経機能
Regulation of smooth muscle contraction,Calcium regulation,Role of cytoskreleton in nervous activity
研究テーマ
  • 新しい平滑筋収縮制御様式の検討
    Search for new ways of regulation of smooth muscle contraction.
【キーワード】
平滑筋,収縮,制御, アクトミオシン
Smooth muscle,contraction,regulation, Actomyosin
【研究態様】
国内共同研究
【研究年度】
1989年 - 2010年
  • アクトミオシン系に対するカルシウム阻害
    Calcium inhibition of actomyosin system
【キーワード】
カルシウム,アクトミオシン,制御
Calcium,actomyosin,regulation
【研究態様】
国際共同研究
【研究年度】
1980年 - 2010年
科学研究費の獲得状況
  • カルシウム感受性ミオシンをバイオチップとして利用する試み
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
19659059
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 新しい平滑筋収縮制御機構の解析・パートII
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
16209007
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 血管平滑筋の細胞分子機構
【研究種目】
日本学術振興会 二国間交流事業(セミナー)
【課題番号】
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • アクトミオシン系を用いた電子スイッチの開発
【研究種目】
日本学術振興会 二国間交流事業(共同研究)
【課題番号】
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 平滑筋の収縮制御機構への新たなる挑戦・血管平滑筋の持続的収縮の制御機構の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
17590212
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • アクチンのモーターレール形成による成長円錐運動制御
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
17049006
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 新しい平滑筋収縮制御機構の解析・パートII
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
16209007
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • アクチンのモーターレール形成による成長円錐運動制御
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
17049006
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 平滑筋の収縮制御機構への新たなる挑戦・血管平滑筋の持続的収縮の制御機構の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
17590212
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 新しい平滑筋収縮制御機構の解析・パートII
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
16209007
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • アクトミオシン系を用いた電子スイッチの開発
【研究種目】
日本学術振興会 二国間交流事業(共同研究)
【課題番号】
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • カルシウムによる成長円錐運動制御機構の解析(2)
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
16015221
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • アクチン系細胞骨格の細胞内不均等局在は如何にして生じるか:細胞極性生成機構を探る
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15570153
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • カルシウム感受性のあるミオシン分子の構造と機能
【研究種目】
振興調整費:アクチンフィラメントの構造と動態の解析による筋収縮・調節機構の解明
【課題番号】
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 新しい平滑筋収縮制御機構の解析・パートII
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
16209007
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • アクチン系細胞骨格の細胞内不均等局在は如何にして生じるか:細胞極性生成機構を探る
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15570153
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • カルシウムによる成長円錐運動制御機構の解析
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
15016017
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 新しい平滑筋収縮制御機構の解明
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
13307005
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • カルシウム感受性のあるミオシン分子の構造と機能
【研究種目】
振興調整費:アクチンフィラメントの構造と動態の解析による筋収縮・調節機構の解明
【課題番号】
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 神経細胞膜の裏打ちをするアクトミオシン系蛋白質は受容体機能の制御因子たり得るか?
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
13878160
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 新しい平滑筋収縮制御機構の解明
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
13307005
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • カルシウム感受性のあるミオシン分子の構造と機能
【研究種目】
振興調整費:アクチンフィラメントの構造と動態の解析による筋収縮・調節機構の解明
【課題番号】
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 平滑筋細胞内でのミオシン線維安定化因子の機能解析
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
12680691
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
  • 新しい平滑筋収縮制御機構の解明
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
13307005
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 神経細胞膜の裏打ちをするアクトミオシン系蛋白質は受容体機能の制御因子たり得るか?
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
13878160
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 神経成長円錐と経路選択:ミオシン-Vの役割を探る(II)
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
13210022
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
取得学位
  • 医学博士
    Ph.D.
【取得年月】
1981年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
東京大学
The University of Tokyo
【研究分野】
薬理学
Pharmacology
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語