大学情報データベース

トップ > 研究者検索 > プロフィール

研究者 : 桑野 博行


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
桑野 博行
【カナ】
クワノ ヒロユキ
【ローマ字】
Hiroyuki KUWANO
【氏名特記事項】
退職
所属部局等
【所属部局】
大学院医学系研究科
Graduate School of Medicine
【学科専攻】
病態腫瘍制御学講座
Subdivision of Oncology
【講座】
病態総合外科学
Department of General Surgical Science
【本務職】
教授
Professor
連絡情報
【連絡先】
〒371-8511 群馬県前橋市昭和町3-39-22
Gunma University Graduate School of Medicine 3-39-22 Showa-machi Maebashi-shi Gunma 371-8511 Japan
【キャンパス所在地】
昭和地区 臨床研究A棟 MC2-37
【ホームページ】
http://surgery.dept.med.gunma-u.ac.jp/
所属学会
  • 日本胃癌学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成17年12月~平成22年)
  • 日本消化器病学会
【国内外別】
国内
【役職】
学会評議員(平成18年1月~)、関東支部評議員(平成11年4月~)、幹事(平成19年12月)、財団法人評議員(平成22年1月~)、執行評議員選定委員会委員(平成28年3月11日~)
  • 日本移植学会
【国内外別】
国内
  • 日本創傷治癒学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成16年12月~)
  • 日本気管食道科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成15年~)、常任理事(平成23年9月1日~)、副理事長(平成23年9月1日~)、総務・渉外担当理事(平成23年 9月1日~)
  • 日本消化器癌発生学会
【国内外別】
国内
【役職】
関東支部評議員(平成17年6月~)
  • 日本内視鏡外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成10年~)
  • 日本癌治療学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成25年8月~平成27年7月31日)、理事、総務委員会委員長 学術集会運営委員会委員長(平成27年12月24日)、理事(平成27年10月28日)、副理事長(平成27年12月24日)、都道府県がん医療ナビゲーター責任者(平成28年1月~)
  • 日本消化器外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成7年~)
  • 日本食道学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成15年~)、理事(平成15年~)、食道科認定医、欧文機関紙『Esophagus』Associate Editor(平成28年4月1日 ~平成30年3月31日) 会誌編集委員会委員(平成28年6月22日~)
  • 日本成人病(生活習慣病)学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成12年~)、理事
  • 日本消化器内視鏡学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成18年~) 和文誌編集委員会 査読委員 (H28年3月1日~平成30年2月末日)
  • 日本胸部外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成20年~)、理事(平成21年~)
  • 日本癌学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成16年1月~) 評議員(2016年1月1日~2018年12月1日 更新)
  • 日本外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成12年4月~)、理事(平成23年5月~)
  • 日本胸部救急医学会
  • 日本小児外科学会
  • 日本肺癌学会
【国内外別】
国内
  • 日本呼吸器外科学会
  • 日本外科系連合学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成15年~)
  • 日本コンピューター外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員
  • 国際外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
常任理事
  • 日本臨床外科医学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成6年~)
  • 日本ハイパーサーミア学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成4年~)、理事
  • 日本肝胆膵外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成19年6月~)
  • 日本甲状腺外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員
  • 日本臨床腫瘍学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成20年3月~)
  • 日本腹部救急医学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成20年3月~)
  • 日本嚥下医学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成22年~23年)、理事(平成20年2月~)
  • 日本消化管学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員(平成21年)、研究助成委員(平成28年度~平成30年度)
  • American College of Surgeon (FACS)
【国内外別】
国外
  • International College of Surgeons
【国内外別】
国外
  • International Society of Surgery
【国内外別】
国外
  • 公益財団法人 がん集学的治療研究財団
【国内外別】
国内
【役職】
評議員
  • 群馬県立病院医療事故調査委員会
【国内外別】
国内
【役職】
常任委員
  • 日本コンピュータ外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員
  • 日本胸部外科学会
【国内外別】
国内
【役職】
会誌編集委員会委員
  • 群馬県がん対策推進協議会
【国内外別】
国内
【役職】
群馬県がん対策推進協議会委員(平成28年3月28日~平成30年3月27日)、がん対策推進計画検討部会委員(平成28年3月28日~平成30年3月27日)、がん医療専門分科会委員(平成28年3月28日~平成30年3月27日)
  • 日本癌治療学会 がん薬物療法時の腎障害診療ガイドライン
【国内外別】
国内
【役職】
診療ガイドライン作成グループ 作成委員
受賞暦
  • ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞
【学会・団体名】
独立行政法人日本学術振興会
【受賞日】
2013年09月01日
研究分野
  • 胸部外科学
【名称】
胸部外科学
Thoracic Surgery
  • 外科学一般
【名称】
外科学一般
General Surgery
  • 消化器外科学
【名称】
消化器外科
Gastrointestinal Surgery
研究分野キーワード
【キーワード】
食道癌、腫瘍学、消化器病、疾病発症機序、癌細胞、消化器癌発生、消化器癌の集学的治療、消化器外科学
Esophageal Cancer, Oncology,Gastroenterology,Appearance of disease,Cancer cell
研究テーマ
  • 低酸素環境下でのシスプラチン抗腫瘍効果‐イオンおよび細胞可視化による評価‐
【研究年度】
2012年 - 2012年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • がん登録からみたがん診療ガイドラインの普及効果に関する研究-診療動向と治療成績の変化-
【研究年度】
2012年 -
【研究制度】
厚生科学研究費補助金
  • マウス、ヒト食道のin vitro長期臓器培養法の確立
【研究年度】
2011年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 大腸癌におけるオキサリプラチンの末梢神経障害に対する漢方薬:牛車 腎気丸の有用性に関する多施設共同二重盲検ランダム化比較検証試験(臨床第Ⅲ相試験)
【研究年度】
2010年 - 2012年
【研究制度】
厚生科学研究費補助金
  • 微小転移モデル確立による食道癌の転移メカニズムと各転移過程における細胞動態の解明
【研究年度】
2010年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 上皮間葉移行による抗癌剤耐性能獲得機構と骨髄幹細胞
【研究年度】
2009年 - 2011年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • がん診療ガイドラインの作成(新規・更新)と公開の維持およびその在り方に関する研究
【研究年度】
2009年 - 2011年
【研究制度】
厚生科学研究費補助金
  • 膵臓癌の発生・進展とDNA修復機構異常との関与
【研究年度】
2008年 - 2010年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 消化器癌細胞の浸潤転移における生育環境の影響に関する研究~特に低酸素に注目して~
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2008年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 消化器癌における癌細胞と正常細胞間でのPARACRINE発癌機構の解明
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2008年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 生体肝移植過少グラフト克服に対する先進的探求:自己生体幹細胞由来
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2007年 - 2008年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 温熱療法と新規抗腫瘍薬の還流による中皮腫治療へのアプローチ
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2007年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 細胞間相互作用における間質介在の解明-癌・間質相互作用及び抗腫瘍免疫の視点から
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2007年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 腫瘍関連リンパ管新生の意義-腫瘍の転移へどのように関与しているか
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2007年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 腫瘍細胞の進展過程における機能発現調節機構の解明
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2007年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 消化器癌細胞の環境における機能変化のメカニズムの実証と解明
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2007年 -
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 合成糖鎖による抗腫瘍効果の解析 ―新規抗がん剤の開発を目指して―
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2005年 - 2008年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 癌性胸・腹膜炎に対する糖代謝酵素標的治療と新規ワクチン療法
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2004年 - 2007年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 肝・胆・膵癌におけるGalectin-3によるWnt系の制御:特にgalectin-3のmutation について
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2004年 - 2006年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 新規細径圧センサーを用いた胃切除後胆道内圧上昇のメカニズムの検討
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2004年 - 2006年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • サイトカインは発癌機構へいかに関与しているか?-多機能性サイトカインphosphoglucose isomeraseの発癌機構-
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2004年 - 2005年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 癌細胞の生物学的悪性転化は遺伝子のみで規定されるか?---癌細胞の環境変化におけるepigenetic changeのメカニズムについて---
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2004年 - 2005年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 食道癌の発生と進展のメカニズムの解明~多発食道癌、表層拡大型食道表在癌症例を用いたclonarityの検索~
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2003年 - 2006年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 癌細胞表皮糖鎖抗原による細胞接触時の増殖抑制効果における意義の解明
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2003年 - 2005年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 消化器癌における細胞間相互作用の解明 ポストゲノム研究の一方向としての癌細胞のepigenetic changeの重要性
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2002年 - 2005年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 抗癌剤耐性に関与する糖鎖抗原の改変によるmodulation therapyの開発
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2002年 - 2004年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 臓器移植における免疫寛容の臨床応用
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2002年 - 2004年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 胃切除術後の幽門輪収縮弛緩メカニズムの解明―幽門輪温存の妥当性の評価―
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2001年 - 2003年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 抗癌剤耐性に関与する糖鎖抗原の改変によるmodulation therapyの開発
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2001年 - 2001年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 腫瘍関連リンパ管新生の意義-腫瘍の転移へどのように関与しているか-
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
1999年 - 2002年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • ヒト粘膜下層を用いた浸潤能の測定系の開発
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
1999年 - 2001年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 消化器癌の発生・進展における細胞間情報伝達系の解明
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
1999年 - 2001年
【研究制度】
科学研究費補助金
共同研究・受託研究の実績
  • 新規糖鎖化合物の抗腫瘍効果
【実施期間】
2012年04月 - 2013年03月
  • 血漿α1酸性糖蛋白質糖鎖の癌性変化に関連した新規癌マーカーの開発
【実施期間】
2011年04月 - 2012年03月
  • 新規糖鎖化合物の抗腫瘍効果
【実施期間】
2011年04月 - 2012年03月
  • 新規糖鎖化合物の抗腫瘍効果
【実施期間】
2010年04月 - 2011年03月
科学研究費の獲得状況
  • 大腸癌におけるオキサリプラチンの末梢神経障害に対する漢方薬:牛車 腎気丸の有用性に関する多施設共同二重盲検ランダム化比較検証試験(臨床第Ⅲ相試験)
【課題番号】
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • マウス、ヒト食道のin vitro長期臓器培養法の確立
【課題番号】
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 低酸素環境下でのシスプラチン抗腫瘍効果‐イオンおよび細胞可視化による評価
【課題番号】
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • がん登録からみたがん診療ガイドラインの普及効果に関する研究-診療動向と治療成績の変化-
【課題番号】
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 大腸癌におけるオキサリプラチンの末梢神経障害に対する漢方薬:牛車 腎気丸の有用性に関する多施設共同二重盲検ランダム化比較検証試験(臨床第Ⅲ相試験)
【課題番号】
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • がん診療ガイドラインの作成(新規・更新)と公開の維持およびその在り方に関する研究
【課題番号】
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • マウス、ヒト食道のin vitro長期臓器培養法の確立
【研究種目】
基盤研究(C)(一般)
【課題番号】
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 微小転移モデル確立による食道癌の転移メカニズムと各転移過程における細胞動態の解明
【課題番号】
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 微小転移モデル確立による食道癌の転移メカニズムと各転移過程における細胞動態の解明
【課題番号】
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 微小転移モデル確立による食道癌の転移メカニズムと各転移過程における細胞動態の解明
【課題番号】
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • がん診療ガイドラインの作成(新規・更新)と公開の維持およびその在り方に関する研究
【課題番号】
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 大腸癌におけるオキサリプラチンの末梢神経障害に対する漢方薬:牛車 腎気丸の有用性に関する多施設共同二重盲検ランダム化比較検証試験(臨床第Ⅲ相試験)
【課題番号】
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • がん診療ガイドラインの作成(新規・更新)と公開の維持およびその在り方に関する研究
【課題番号】
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 合成糖鎖による抗腫瘍効果の解析 ―新規抗がん剤の開発を目指して―
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
17390344
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 生体肝移植過少グラフト克服に対する先進的探求:自己生体幹細胞由来細胞移植の応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19591471
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • バーチャルシュミレーターを用いた内視鏡手術体験―将来の外科医の為に―
【研究種目】
ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI
【課題番号】
HT20026
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 癌性胸・腹膜炎に対する糖代謝酵素標的治療と新規ワクチン療法
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591246
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 合成糖鎖による抗腫瘍効果の解析 ―新規抗がん剤の開発を目指して―
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
17390344
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 生体肝移植過少グラフト克服に対する先進的探求:自己生体幹細胞由来細胞移植の応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19591471
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 新規細径圧センサーを用いた胃切除後胆道内圧上昇のメカニズムの検討
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591290
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 合成糖鎖による抗腫瘍効果の解析 ―新規抗がん剤の開発を目指して―
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
17390344
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 癌性胸・腹膜炎に対する糖代謝酵素標的治療と新規ワクチン療法
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591246
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 肝・胆・膵癌におけるGalectin-3によるWnt系の制御:特にgalectin-3のmutation について16591291
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16591291
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 食道癌の発生と進展のメカニズムの解明~多発食道癌、表層拡大型食道表在癌症例を用いたclonarityの検索~
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15591375
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 食道癌の発生と進展のメカニズムの解明~多発食道癌、表層拡大型食道表在癌症例を用いたclonarityの検索~
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15591375
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 癌細胞表皮糖鎖抗原による細胞接触時の増殖抑制効果における意義の解明
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
15659306
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 新規細径圧センサーを用いた胃切除後胆道内圧上昇のメカニズムの検討
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591290
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 肝・胆・膵癌におけるGalectin-3によるWnt系の制御:特にgalectin-3のmutation について16591291
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591291
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 消化器癌における細胞間相互作用の解明 ポストゲノム研究の一方向としての癌細胞のepigenetic changeの重要性
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
14207050
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 合成糖鎖による抗腫瘍効果の解析 ―新規抗がん剤の開発を目指して―
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
16591291
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 癌性胸・腹膜炎に対する糖代謝酵素標的治療と新規ワクチン療法
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591246
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 癌細胞表皮糖鎖抗原による細胞接触時の増殖抑制効果における意義の解明
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
15659306
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 肝・胆・膵癌におけるGalectin-3によるWnt系の制御:特にgalectin-3のmutation について
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591291
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 食道癌の発生と進展のメカニズムの解明~多発食道癌、表層拡大型食道表在癌症例を用いたclonarityの検索~
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15591375
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 新規細径圧センサーを用いた胃切除後胆道内圧上昇のメカニズムの検討
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591290
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 臓器移植における免疫寛容の臨床応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
14571124
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 癌性胸・腹膜炎に対する糖代謝酵素標的治療と新規ワクチン療法
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16591246
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 抗癌剤耐性に関与する糖鎖抗原の改変によるmodulation therapyの開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
7671399
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 消化器癌における細胞間相互作用の解明 ポストゲノム研究の一方向としての癌細胞のepigenetic changeの重要性
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
14207050
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 抗癌剤耐性に関与する糖鎖抗原の改変によるmodulation therapyの開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
7671399
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 胃切除術後の幽門輪収縮弛緩メカニズムの解明―幽門輪温存の妥当性の評価―
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
13671280
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 臓器移植における免疫寛容の臨床応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
14571124
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 食道癌の発生と進展のメカニズムの解明~多発食道癌、表層拡大型食道表在癌症例を用いたclonarityの検索~
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15591375
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 消化器癌における細胞間相互作用の解明 ポストゲノム研究の一方向としての癌細胞のepigenetic changeの重要性
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
14207050
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 癌細胞表皮糖鎖抗原による細胞接触時の増殖抑制効果における意義の解明
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
15659306
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 臓器移植における免疫寛容の臨床応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
14571124
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 糖転移酵素活性、糖鎖抗原の発現と癌転移との関係の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
11671210
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 消化器癌における細胞間相互作用の解明 ポストゲノム研究の一方向としての癌細胞のepigenetic changeの重要性
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
14207050
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 胃切除術後の幽門輪収縮弛緩メカニズムの解明―幽門輪温存の妥当性の評価―
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
13671280
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 抗癌剤耐性に関与する糖鎖抗原の改変によるmodulation therapyの開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
7671399
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 糖転移酵素活性、糖鎖抗原の発現と癌転移との関係の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
11671210
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
  • 消化器癌の発生・進展における細胞間情報伝達系の解明
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
11307021
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 胃切除術後の幽門輪収縮弛緩メカニズムの解明―幽門輪温存の妥当性の評価―
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
13671280
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
  • 抗癌剤耐性に関与する糖鎖抗原の改変によるmodulation therapyの開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
13557095
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
  • ヒト粘膜下層を用いた浸潤能の測定系の開発
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
11877208
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • ヒト粘膜下層を用いた浸潤能の測定系の開発
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
11877208
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • 糖転移酵素活性、糖鎖抗原の発現と癌転移との関係の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
11671210
【年度】
2000年
【代表・分担】
分担
  • 消化器癌の発生・進展における細胞間情報伝達系の解明
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
11307021
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • ヒト粘膜下層を用いた浸潤能の測定系の開発
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
11877208
【年度】
1999年
【代表・分担】
代表
  • 糖転移酵素活性、糖鎖抗原の発現と癌転移との関係の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
11671210
【年度】
1999年
【代表・分担】
分担
  • 消化器癌の発生・進展における細胞間情報伝達系の解明
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
11307021
【年度】
1999年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 医学博士
    Ph.D
【取得年月】
1985年10月
【取得方法】
課程
【取得大学】
九州大学
Kyushu University
【研究分野】
消化器外科学
Gastrointestinal Surgery
研究職歴
  • 1986-1994 九州大学医学部 助手 1994-1997 九州大学医学部 講師 1997-1998 九州大学医学部 助教授 1998- 群馬大学医学部 教授 2003- 群馬大学大学院 教授 併任
【在職期間】
1998年05月 -
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外研究活動のための渡航回数(昨年度実績)
【在留期間2週間以上のもの(計)】
1回
【在留期間2週間未満のもの(計)】