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研究者 : 花泉 修


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
花泉 修
【カナ】
ハナイズミ オサム
【ローマ字】
Osamu HANAIZUMI
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
電子情報・数理教育領域
Domain of Electronics and Infomatics, Mathematics and Physics
【本務職】
教授
研究分野
  • 電子デバイス・機器工学
【名称】
光集積工学
Optical Integrated Devices
研究テーマ
  • 新規光デバイスの開発
    development of novel optical devices
【研究制度】
基礎科学研究
科学研究費の獲得状況
  • プロトンビーム直接描画により形成されるポリマー導波路型光スイッチの研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
24510119
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • ナノ結晶シリコンの高密度形成法と光機能素子への応用技術の研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
20560316
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • ナノ結晶シリコンの高密度形成法と光機能素子への応用技術の研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
20560316
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • ナノ結晶シリコンの高密度形成法と光機能素子への応用技術の研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
20560316
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • ナノ結晶シリコンとフォトニック結晶の融合及びそのデバイス応用技術の研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
17360153
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • ナノ結晶シリコンとフォトニック結晶の融合及びそのデバイス応用技術の研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
17360153
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • ナノ結晶シリコンとフォトニック結晶の融合及びそのデバイス応用技術の研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
17360153
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 自己クローニング現象を発現するバイアススパッタの詳細なメカニズムの解明
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
14205054
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 多次元周期構造体を用いた波長選択性デバイス
【研究種目】
特定領域研究(1)
【課題番号】
13026101
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 自己クローニング現象を発現するバイアススパッタの詳細なメカニズムの解明
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
14205054
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 多次元周期構造体を用いた波長選択性デバイス
【研究種目】
特定領域研究(1)
【課題番号】
13026101
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 自己クローニング現象を発現するバイアススパッタの詳細なメカニズムの解明
【研究種目】
基盤研究(A)(2)
【課題番号】
14205054
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 3次元サブミクロン周期構造中へ活性材料を取り入れる技術と素子応用の研究
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
12875057
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 自己クローニングによる3次元フォトニック結晶の作製
【研究種目】
基盤研究(B)(2)
【課題番号】
11450132
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 多次元周期構造体を用いた波長選択性デバイス
【研究種目】
特定領域研究(1)
【課題番号】
13026101
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 工学博士
    Doctor of Engineering
【取得方法】
課程
【取得大学】
東北大学
Tohoku University
【研究分野】
電子工学
Electronic Engineering
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語