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研究者 : 千葉 明人


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
千葉 明人
【カナ】
チバ アキト
【ローマ字】
Akito CHIBA
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
電子情報・数理教育領域
Domain of Electronics and Infomatics, Mathematics and Physics
【本務職】
助教
Assistant Professor
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
1-5-1, Tenjin-cho, Kiryu-shi, Gunma 376-8515, Japan.
【キャンパス所在地】
桐生キャンパス
Kiryu Campus
【ホームページ】
http://www.el.gunma-u.ac.jp/~takadalab/
https://univ-db.media.gunma-u.ac.jp/public/main.php?pid=paper_list&cat=paper&rid=4b8dd9684205c105c03df6fb52970154
所属学会
  • 応用物理学会
    Japan Society of Applied Physics
【国内外別】
国内
  • アメリカ光学会
    The Optical Society
【国内外別】
国外
  • アメリカ電気電子学会 フォトニクスソサイエティ
    IEEE Photonics Society
【国内外別】
国外
  • 日本光学会
    Optical Society of Japan
【国内外別】
国内
  • 電子情報通信学会
【国内外別】
国内
受賞暦
  • 吉町先生記念賞
【学会・団体名】
北海道大学工学部
Faculty of Engineering, Hokkaido University
【受賞日】
2000年
【国内外別】
国内
研究分野
  • 応用光学・量子光工学
【名称】
応用光学・量子光工学
  • 電子デバイス・電子機器
【名称】
電子デバイス・電子機器
  • 通信・ネットワーク工学
【名称】
通信・ネットワーク工学
研究分野キーワード
【キーワード】
光通信・光物理・光計測・応用光学
Optical Communication,Optical Physics, Optical Measurement and Applied Optics
共同研究・受託研究の実績
  • 高周波数てい倍2トーン光信号の搬送波波長無依存生成と光・無線融合ネットワークへの応用(総務省戦略的情報通信研究開発推進事業)
【実施期間】
2014年08月 - 2015年03月
【実施形態】
企業等からの受託研究
科学研究費の獲得状況
  • 全光信号処理を廃した超高速光通信を実現する光時間周波数離散直交変換技術
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
18H03788
【年度】
2018年
【代表・分担】
分担
  • Optical Subcarrier Processing for Nyquist SCM Signals using Four-Wave Mixing with Coherent Pumps
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
18K04152
【年度】
2018年
【代表・分担】
分担
  • Pump-Phase-Noise-Free Wavelength Conversion and Multicast for High-Order QAM Signals
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K06033
【年度】
2017年
【代表・分担】
分担
  • 超高速・高密度光通信ネットワークのための光時間周波数領域直交多重・分離器
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15H04001
【年度】
2017年
【代表・分担】
分担
  • 多値光変調信号の品質劣化を補償する偏光マニピュレーションの提案と実証
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K06050
【年度】
2017年
【代表・分担】
代表
  • 超高速・高密度光通信ネットワークのための光時間周波数領域直交多重・分離器
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15H04001
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • 多値光変調信号の品質劣化を補償する偏光マニピュレーションの提案と実証
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K06050
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • Pump-Phase-Noise-Free Wavelength Conversion and Multicast for High-Order QAM Signals
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K06033
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • 超高速・高密度光通信ネットワークのための光時間周波数領域直交多重・分離器
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15H04001
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • 多値光変調信号の品質劣化を補償する偏光マニピュレーションの提案と実証
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K06050
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • Pump-Phase-Noise-Free Wavelength Conversion and Multicast for High-Order QAM Signals
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K06033
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • 高密度集積遅延干渉計による偏波多重光多値位相変調信号の一括復調の実証
【課題番号】
24760268
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 高密度集積遅延干渉計による偏波多重光多値位相変調信号の一括復調の実証
【課題番号】
24760268
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 深紫外光による表面プラズモンの励起とその応用に関する研究
【課題番号】
23360031
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 周波数スワッピングによる、光直交振幅変調と同等の単側波帯多値光振幅変調の実現
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
20760254
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 周波数スワッピングによる、光直交振幅変調と同等の単側波帯多値光振幅変調の実現
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
20760254
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(工学)
    Ph. D.
【取得年月】
2005年
【取得方法】
課程
【取得大学】
北海道大学
Hokkaido University
【研究分野】
電子情報工学専攻 (光物理)
In the field of Electronic and Information Engineering (Optical Physics)
  • 修士(工学)
    Master of Engineering
【取得年月】
2002年
【取得方法】
課程
【取得大学】
北海道大学
Hokkaido University
【研究分野】
電子情報工学専攻 (光物理)
In the field of Electronic and Information Engineering (Optical Physics)
  • 学士(工学)
    Bachelor of Engineering
【取得年月】
2000年
【取得方法】
課程
【取得大学】
北海道大学
Hokkaido University
【研究分野】
電気・精密工学
Electric and Precision Engineering
研究職歴
  • 国立大学法人群馬大学大学院工学研究科
    Graduate school of Engineering, Gunma University
【在職期間】
2011年 -
  • 国立大学法人静岡大学工学部
    Faculty of Engineering, Shizuoka University
【在職期間】
2010年 - 2011年
  • 独立行政法人情報通信研究機構
    National Institute of Information and Communications Technology
【在職期間】
2005年 - 2010年
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語