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研究者 : 松尾 一郎


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
松尾 一郎
【カナ】
マツオ イチロウ
【ローマ字】
Ichiro MATSUO
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【講座】
機能生物科学
所属学会
  • 日本農芸化学会
【国内外別】
国内
  • 日本化学会
【国内外別】
国内
【役職】
2009~関東支部 代議委員 2010~関東支部 幹事 2012~関東支部化学教育協議会委員
  • 日本生化学会
【国内外別】
国内
  • 日本糖質学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議委員
  • 有機合成化学協会
【国内外別】
国内
  • 日本ケミカルバイオロジー学会
【国内外別】
国内
  • 東北糖鎖研究会
【国内外別】
国内
受賞暦
  • 日本糖質学会ポスター賞
【学会・団体名】
日本糖質学会
【受賞日】
2016年09月01日
【国内外別】
国内
  • 東北糖鎖研究会みちのく糖鎖ポスター賞
【学会・団体名】
東北糖鎖研究会
【受賞日】
2016年08月07日
【国内外別】
国内
  • JB論文賞
【学会・団体名】
日本生化学会
【受賞日】
2015年07月17日
【国内外別】
国内
  • 東北糖鎖研究会みちのく糖鎖ポスター賞
【学会・団体名】
東京糖鎖研究会
【受賞日】
2014年09月27日
【国内外別】
国内
  • グライコ東京ポスター賞
【学会・団体名】
東京糖鎖研究会
【受賞日】
2013年
【国内外別】
国内
  • グライコ東京ポスター賞
【学会・団体名】
東京糖鎖研究会
【受賞日】
2013年
【国内外別】
国内
  • 日本化学会関東支部群馬地区地域懇談会ポスター賞
【学会・団体名】
日本化学会関東支部
【受賞日】
2012年12月08日
【国内外別】
国内
  • 日本化学会関東支部群馬地区地域懇談会ポスター賞
【学会・団体名】
日本化学会関東支部
【受賞日】
2012年12月05日
【国内外別】
国内
  • 日本化学会関東支部群馬地区地域懇談会ポスター賞
【学会・団体名】
日本化学会関東支部
【受賞日】
2011年12月10日
【国内外別】
国内
  • 平成19年度 日本農芸化学 奨励賞
【学会・団体名】
日本農芸化学会
【受賞日】
2007年
【国内外別】
国内
  • 平成16年度 日本糖質学会奨励賞
【学会・団体名】
日本糖質学会
【受賞日】
2004年
【国内外別】
国内
  • 平成15年度 東京糖鎖研究会 グライコ東京奨励賞 
【学会・団体名】
東京糖鎖研究会
【受賞日】
2003年
【国内外別】
国内
  • 平成9年度 日本糖質学会 糖質シンポジウムポスター賞
【学会・団体名】
日本糖質学会
【受賞日】
1997年
【国内外別】
国内
研究分野
  • 生物生産化学・生物有機化学
  • 生物生産化学・生物有機化学
  • 応用分子細胞生物学
研究分野キーワード
【キーワード】
糖鎖工学、糖鎖生物学、有機化学
Glycotechnology, Glycobiology, Organic chemistry
研究テーマ
  • 糖タンパク質糖鎖の合成、糖鎖プローブの合成
    Synthesis of N-glycan probes
【研究制度】
科学研究費補助金
科学研究費の獲得状況
  • 小胞体糖修飾の統合的ケミカルバイオロジー
【研究種目】
特別推進
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • C型肝炎ウイルス糖ペプチドを用いた中和抗体作製と、新規診断技術への応用
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • C型肝炎ウイルス糖ペプチドを用いた中和抗体作製と、新規診断技術への応用
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • 非天然分岐型糖鎖含有デタージェントライブラリの構築と膜蛋白質の可溶化
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • C型肝炎ウイルス糖ペプチドを用いた中和抗体作製と、新規診断技術への応用
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 非天然分岐型糖鎖含有デタージェントライブラリの構築と膜蛋白質の可溶化
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • C型肝炎ウイルス糖ペプチドを用いた中和抗体作製と、新規診断技術への応用
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 非天然分岐型糖鎖含有デタージェントライブラリの構築と膜蛋白質の可溶化
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 非天然分岐型糖鎖含有デタージェントライブラリの構築と膜蛋白質の可溶化
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • C型肝炎ウイルス糖ペプチドを用いた中和抗体作製と、新規診断技術への応用
【研究種目】
基盤研究B
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 糖ペプチド型分子プローブを用いた細胞内PNGaseのリアルタイム解析
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
21580410
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 糖ペプチド型分子プローブを用いた細胞内PNGaseのリアルタイム解析
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
21580410
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 糖ペプチド型分子プローブを用いた細胞内PNGaseのリアルタイム解析
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
21580410
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 超高圧反応条件の汎用性拡張を目指して-保護基の導入・除去反応への応用-
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
18580108
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 超高圧反応条件の汎用性拡張を目指して-保護基の導入・除去反応への応用-
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
18580108
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 超高圧反応条件の汎用性拡張を目指して-保護基の導入・除去反応への応用-
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
18580108
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 糖タンパク質に特異な構造モチーフの有機化学的構築
【研究種目】
基盤研究(B) 一般
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • ハイマンノース型糖鎖結合ビーズを用いた細胞内レクチン様蛋白質の網羅的解析
【研究種目】
若手研究B
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(農学)
    Ph. D
【取得年月】
1998年05月
【取得方法】
論文
【取得大学】
東京大学
The University of Tokyo
【研究分野】
農学
Agriculture
研究職歴
  • 独立行政法人理化学研究所
【在職期間】
2001年04月 - 2008年03月
  • 明治乳業株式会社
【在職期間】
1992年04月 - 2001年04月