大学情報データベース

トップ > 研究者検索 > プロフィール

研究者 : 海野 雅史


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
海野 雅史
【カナ】
ウンノ マサフミ
【ローマ字】
Masafumi UNNO
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【本務職】
教授
Professor
【兼務職】
ケイ素科学国際教育研究センター長
Director, International Education and Research Center for Silicon Science
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
1-5-1 Tenjin-machi, kiryu, Gunma 376-8515, Japan
【ホームページ】
海野研究室ホームページ
海野雅史のページ
所属学会
  • 日本化学会
【国内外別】
国内
  • ケイ素化学協会
【国内外別】
国内
【役職】
理事
受賞暦
  • 横山科学技術賞
【受賞日】
2004年02月
  • ケイ素化学協会奨励賞
【受賞日】
1999年
研究分野
  • 機能材料・デバイス
【名称】
機能材料・デバイス
  • 有機化学
【名称】
有機化学
Organic Chemistry
  • 機能物質化学
【名称】
機能分子合成
研究分野キーワード
【キーワード】
有機化学、有機金属化学、有機ケイ素化学、ケイ素材料化学
Organic Chemistry, Silicon Materials, Functional Silicon Compounds
研究テーマ
  • ケイ素を含む機能性材料の設計、合成と応用
    Molecular design, synthesis, and application of silicon functional materials
【キーワード】
シロキサン、シランカップリング剤、シルセスキオキサン、表面処理、ハイブリッド材料
siloxane, silane coupling agent, silsesquioxane, surface treatment, hybrid material
【研究態様】
機関内共同研究
【研究年度】
2005年 -
【研究制度】
連携開発研究
科学研究費の獲得状況
  • ケイ素の特性を最大限に活用した、次世代材料の基幹となりうる革新的コア化合物の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21350070
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 産業廃棄物からのケイ素試薬及び高機能シロキサン類の合成
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
23655141
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 産業廃棄物からのケイ素試薬及び高機能シロキサン類の合成
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
23655141
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • ケイ素の特性を最大限に活用した、次世代材料の基幹となりうる革新的コア化合物の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21350070
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • ケイ素の特性を最大限に活用した、次世代材料の基幹となりうる革新的コア化合物の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21350070
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • ケイ素の特性を最大限に活用した、次世代材料の基幹となりうる革新的コア化合物の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21350070
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • シロキサンの無溶媒合成とシリコーンナノチューブ
【研究種目】
基盤研究(B)(2)
【課題番号】
15350020
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • シロキサンの無溶媒合成とシリコーンナノチューブ
【研究種目】
基盤研究(B)(2)
【課題番号】
15350020
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • シロキサンの無溶媒合成とシリコーンナノチューブ
【研究種目】
基盤研究(B)(2)
【課題番号】
15350020
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 理学博士
    Doctor of Science
【取得年月】
1988年07月
【取得方法】
課程
【取得大学】
東京大学
The University of Tokyo
【研究分野】
理学系研究科化学専攻
Chemsitry
研究職歴
  • 群馬大学工学部応用化学科
【在職期間】
1993年01月 -
  • 理化学研究所フォトダイナミクス研究センター フロンティア研究員
【在職期間】
1992年05月 - 1993年01月
  • Postdoctoral Fellow, California Institute of Technology
【在職期間】
1990年10月 - 1992年04月
  • Postdoctoral Fellow, University of Nevada Reno
【在職期間】
1988年10月 - 1990年10月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外研究活動のための渡航回数(昨年度実績)
【在留期間2週間以上のもの(計)】
0回
【在留期間2週間未満のもの(計)】
4回
海外の国際会議・学会等への出席、発表回数(昨年度実績)
【主催者】
出席 0回, 発表0回
【外国機関】
出席 0回, 発表0回
【文部科学省・日本学術振興会】
出席 0回, 発表0回
【文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関】
出席 0回, 発表0回
【所属機関】
出席 0回, 発表0回
【財団等】
出席 4回, 発表4回
【自費】
出席 0回, 発表0回