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研究者 : 都丸 正


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
都丸 正
【カナ】
トマル タダシ
【ローマ字】
TADASHI TOMARU
【氏名特記事項】
退職
所属部局等
【所属部局】
大学院保健学研究科
Graduate School of Health Sciences
【学科専攻】
看護学領域
Domain of Nursing
【本務職】
教授
研究分野
  • 幾何学
【名称】
複素解析幾何学
complex analytic geometry
科学研究費の獲得状況
  • 閉リーマン面の退化族に関係する複素2次元特異点の研究
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
25400064
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 閉リーマン面の退化族に関係する複素2次元特異点の研究
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
25400064
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
22340004
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
22340004
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤研究B
【課題番号】
18340004
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • ある種の複素2次元特異点と閉リーマン面の退化族の関係について
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
20540062
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • ある種の複素2次元特異点と閉リーマン面の退化族の関係について
【研究種目】
基盤研究(c)
【課題番号】
20540062
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
18340004
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
18340004
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • ある種の複素2次元特異点と閉リーマン面の退化族の関係について
【研究種目】
基盤研究(c)
【課題番号】
20540062
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
18340004
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
18340004
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 閉Riemann面の退化族に付随した2次元特異点の研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16540052
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
14340005
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
14340005
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 閉Riemann面の退化族に付随した2次元特異点の研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16540052
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 2次元特異点のPencil種数について(Ⅱ)
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14540061
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
14340005
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 2次元特異点のPencil種数について(Ⅱ)
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14540061
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 多様体の特異点の研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
14340005
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 2次元特異点のPencil種数について
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
12640060
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(理学)
    (BLANK)
【取得方法】
論文
【取得大学】
筑波大学
University of Tsukuba
【研究分野】
幾何学
Geometry
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外研究活動のための渡航回数(昨年度実績)
【在留期間2週間以上のもの(計)】
7回
【在留期間2週間未満のもの(計)】
3回
海外の国際会議・学会等への出席、発表回数(昨年度実績)
【文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関】
出席 5回, 発表3回
【所属機関】
出席 3回, 発表2回
【自費】
出席 2回, 発表0回