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研究者 : 園山 正史


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
園山 正史
【カナ】
ソノヤマ マサシ
【ローマ字】
Masashi SONOYAMA
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【本務職】
教授
Professor
所属学会
  • 日本生物物理学会
【国内外別】
国内
【役職】
代議員
  • 日本高分子学会
【国内外別】
国内
  • 日本化学会
【国内外別】
国内
  • 分子科学会
【国内外別】
国内
  • 日本生化学会
【国内外別】
国内
【役職】
代議員
  • 日本蛋白質科学会
【国内外別】
国内
受賞暦
  • JB論文賞(第17回)
【学会・団体名】
日本生化学会
【受賞日】
2009年10月21日
【国内外別】
国内
研究分野
  • 生物物理学
  • 物理化学
  • 生体関連化学
科学研究費の獲得状況
  • 非天然分岐型糖鎖含有デタージェントライブラリの構築と膜蛋白質の可溶化
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • 脱炭酸反応が拓く有機フッ素化合物の新合成戦略
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • ナノディスクテクノロジーを凌駕する新規含フッ素リン脂質平面膜の創製 研究課題
【研究種目】
基盤研究(C)
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 非天然分岐型糖鎖含有デタージェントライブラリの構築と膜蛋白質の可溶化
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 脱炭酸反応が拓く有機フッ素化合物の新合成戦略
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 脱炭酸反応が拓く有機フッ素化合物の新合成戦略
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 非天然分岐型糖鎖含有デタージェントライブラリの構築と膜蛋白質の可溶化
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 脱炭酸反応が拓く有機フッ素化合物の新合成戦略
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 表面増強赤外分光法を用いた膜タンパク質構造・機能解析システムの開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21570165
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 表面増強赤外分光法を用いた膜タンパク質構造・機能解析システムの開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21570165
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 表面増強赤外分光法を用いた膜タンパク質構造・機能解析システムの開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21570165
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 膜タンパク質の構造形成・機能発現における脂質・タンパク質相互作用の役割
【研究種目】
基盤研究(C)
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 膜タンパク質の構造形成・機能発現における脂質・タンパク質相互作用の役割
【研究種目】
基盤研究(C)
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(理学)
    Ph. D.
【取得年月】
1997年03月
【取得方法】
論文
【取得大学】
東京大学
The University of Tokyo
【研究分野】
物理化学
Physical Chemistry