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研究者 : 浅川 直紀


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
浅川 直紀
【カナ】
アサカワ ナオキ
【ローマ字】
Naoki ASAKAWA
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【本務職】
准教授
Associate Professor
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
【キャンパス所在地】
4号館4510号室 浅川研究室
【ホームページ】
http://efpslab.dept.eng.gunma-u.ac.jp
所属学会
  • 固体NMR技術交流会
【国内外別】
国内
【役職】
幹事
  • 高分子学会
【国内外別】
国内
【役職】
NMR研究会運営委員
  • 応用物理学会
【国内外別】
国内
  • 日本核磁気共鳴学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員
  • American Chemical Society
【国内外別】
国外
  • American Physical Society
【国内外別】
国外
  • 電子情報通信学会
【国内外別】
国内
  • SPIE
【国内外別】
国外
  • IEEE
【国内外別】
国外
  • 高分子学会
【国内外別】
国内
【役職】
評議員
受賞暦
  • 優秀ポスター賞
【学会・団体名】
電子スピンサイエンス学会
【受賞日】
2016年12月12日
【国内外別】
国内
  • トビタテ留学Japan
【学会・団体名】
文科省
【受賞日】
2016年06月20日
【国内外別】
国内
  • 横山科学技術賞
【受賞日】
2012年10月26日
【国内外別】
国内
  • 高分子学会若手研究奨励賞
【学会・団体名】
高分子学会
【受賞日】
2000年05月
【国内外別】
国内
研究分野
  • 高分子化学
【名称】
バイオベースポリマーの機能化、高分子の創発的ダイナミクスを利用した生体型情報処理デバイス
biobased polymers, bio-inspired sensors and information processors based on dynamics of functional materials including polymers
  • 高分子化学
研究分野キーワード
【キーワード】
バイオベースポリマー、パイ共役系高分子、ゆらぎ、時空相関、NMR、核磁気共鳴、緩和現象、磁場勾配、緩和スペクトロスコピー、緩和分光法、光検出磁気共鳴法、拡散、分子運動、粘弾性、ガラス転移、過冷却液体、相転移、臨界現象、環境低負荷、ニューロン、非線形現象、神経回路網、脳、大脳皮質、海馬、カオス、アトラクター選択、ノイズ
biobased polymers, pi-conjugated polymers, yuragi, fluctuation, spatio-temporal correlation, NMR, nuclear magnetic resonance, relaxation phenomenon, magnetic field gradient, relaxation spectroscopy, relaxometry, optical detection of magnetic resonance, transport phenomenon, diffusion, viscoelesticity, glass transition, supercooling liquids, phase transition, critical phenomenon, eco-friendly, green sustainable chemistry, neuron, nonlinear physics, neural networks, brain, cerebral cortex, hippocampus, chaos, attractor, attractor switching, noise
研究テーマ
  • バイオベースポリマーの機能化、高分子の創発的ダイナミクスを用いた生体型情報処理デバイス
    functionalization of bio-based polymers and bio-inspired information processors using emergent property found in polymers
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2009年
【研究制度】
科学研究費補助金
共同研究・受託研究の実績
  • 確率共鳴を利用した超低消費電力型情報伝達・センシングデバイスに関する研究
【実施期間】
2012年04月 - 2013年03月
【実施形態】
国内共同研究
  • 確率共鳴を利用した超低消費電力型情報伝達・センシングデバイスに関する研究
【実施期間】
2011年04月 - 2012年03月
【実施形態】
国内共同研究
  • 確率共鳴を利用した超低消費電力型情報伝達・センシングデバイスに関する研究
【実施期間】
2010年07月 -
【実施形態】
国内共同研究
共同研究・希望テーマ
  • 磁気共鳴イメージングによる材料の非破壊試験および装置・方法論開発
  • 生体型の新しい原理で動作する有機高分子エレクトロニクスデバイスの研究開発
科学研究費の獲得状況
  • 階層化された不安定性を有する高分子確率的素子を用いた生体模倣デバイス
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
24655093
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 生体の情報処理機構を模倣したスケーラブルな高分子デバイスの創製
【研究種目】
新学術領域研究(研究領域提案型)
【課題番号】
25120505
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 生体の情報処理機構を模倣したスケーラブルな高分子デバイスの創製
【研究種目】
新学術領域研究(研究領域提案型)
【課題番号】
25120505
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 階層化された不安定性を有する高分子確率的素子を用いた生体模倣デバイス
【研究種目】
挑戦的萌芽研究
【課題番号】
24655093
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 階層化された不安定性を有する高分子確率的素子を用いた生体模倣デバイス
【研究種目】
科研費挑戦的萌芽研究
【課題番号】
24655093
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 光検出NMR法の開発とパイ共役系高分子デバイスへの応用
【研究種目】
科研費基盤研究(B)
【課題番号】
21350125
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 光検出NMR法の開発とバイ共役系高分子デバイスへの応用
【研究種目】
科研費 基盤研究(B)
【課題番号】
21350125
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 電場環境下でのπ共役系高分子の相転移ダイナミクスの解明
【研究種目】
文部科学省科研費 挑戦的萌芽研究
【課題番号】
20655049
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 光検出NMR法の開発とバイ共役系高分子デバイスへの応用
【研究種目】
文部科学省科研費 基盤研究(B)
【課題番号】
21350125
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 電場環境下でのπ共役系高分子の相転移ダイナミクスの解明
【研究種目】
文部科学省科研費 挑戦的萌芽研究
【課題番号】
20655049
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(工学)
【取得年月】
1996年07月
【取得方法】
論文
【取得大学】
東京工業大学
【研究分野】
博士(工学)
研究職歴
  • 大阪大学産業科学研究所 特任准教授(常勤)
【在職期間】
2006年10月 - 2009年03月
  • 米国マサチューセッツ工科大 Francis-Bitter Magnet Laboratory 客員研究員
【在職期間】
1996年08月 - 1997年02月
  • 東京工業大学大学院生命理工学研究科 助手
【在職期間】
1994年10月 - 2006年10月
  • 米国ワシントン大学化学科客員研究員
【在職期間】
1993年08月 - 1994年08月
  • 日本学術振興会特別研究員
【在職期間】
1993年04月 - 1994年09月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外研究活動のための渡航回数(昨年度実績)
【在留期間2週間以上のもの(計)】
2回
【在留期間2週間未満のもの(計)】
海外の国際会議・学会等への出席、発表回数(昨年度実績)
【主催者】
出席 0回, 発表3回
【外国機関】
出席 0回, 発表0回
【文部科学省・日本学術振興会】
出席 0回, 発表0回
【文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関】
出席 0回, 発表0回
【所属機関】
出席 0回, 発表0回
【財団等】
出席 0回, 発表0回
【自費】
出席 0回, 発表0回