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研究者 : 伊藤 賢一


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
伊藤 賢一
【カナ】
イトウ ケンイチ
【ローマ字】
Kenichi ITO
所属部局等
【所属部局】
社会情報学部
Faculty of Social and Information Studies
【学科専攻】
情報行動学科
Department of Information Behavioral Science
【本務職】
教授
連絡情報
【連絡先】
〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2
4-2 Aramaki-machi, Maebashi-shi, Gunma 371-8510 Japan
【ホームページ】
http://www.si.gunma-u.ac.jp/~itoken
所属学会
  • 日本社会学史学会
  • 日本社会学会
  • 関東社会学会
【国内外別】
国内
【役職】
専門審査委員(2012.11-2017.3) 選挙管理委員(2010.6-2012.6)
  • 日本社会情報学会(JSIS)
    The Japan Society for Socio-Information Studies
【国内外別】
国内
【役職】
学会誌編集委員 理事(法規委員長)
  • 日本社会学理論学会
【国内外別】
国内
【役職】
選挙管理委員
  • 社会情報学会
【国内外別】
国内
【役職】
理事(2012.3-2013.6, 2017.6-) 副会長(2017.6-) 総務委員長(2017.6-) 評議員(2013.6.-) 学会誌編集委員(2012.3-) 表彰委員(2012.3-2017.6) ネットワーク委員(2012.12-2917.6)
  • International Sociological Association
【国内外別】
国外
研究分野
  • 社会学
【名称】
社会学
Sociology
研究分野キーワード
【キーワード】
社会学、理論社会学、社会学史
Sociology, Sociological Theory, History of sociological theories
研究テーマ
  • リッツァーのマクドナルド化理論に関する研究
    Study on McDonaldization theory of G. Ritzer
【キーワード】
マクドナルド化 リッツァー 合理性
McDonaldization Ritzer Rationality
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2006年 -
【研究制度】
経常研究
  • ハーバマスにおけるディスクルス倫理に関する研究
    Study on Discourse Ethics of Habermas
【キーワード】
批判理論 ハーバマス ディスクルス倫理
Critical theory,Habermas,discourse ethics
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
1994年 -
【研究制度】
経常研究
科学研究費の獲得状況
  • 青少年の不健全なインターネット利用(PIU)に関する構造的要因と対策の探究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K00459
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 青少年の不健全なインターネット利用(PIU)に関する構造的要因と対策の探究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K00459
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 社会学の公共性とその実現可能性に関する理論的・学説史的基礎研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
23530625
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 社会学の公共性とその実現可能性に関する理論的・学説史的基礎研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
23530625
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 社会学の公共性とその実現可能性に関する理論的・学説史的基礎研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
23530625
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 公共空間の希薄化と個人化傾向の理論的探究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19530428
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 公共空間の希薄化と個人化傾向の理論的探究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19530428
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 公共空間の希薄化と個人化傾向の理論的探究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19530428
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 高齢化社会の公共性と共同性の基盤的構想に関する社会学的総合研究
【研究種目】
基盤研究(A)(1)
【課題番号】
14201020
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 電子民主主義のジャパン・モデル構築に関する研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15500154
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 電子民主主義のジャパン・モデル構築に関する研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15500154
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 高齢化社会の公共性と共同性の基盤的構想に関する社会学的総合研究
【研究種目】
基盤研究(A)(1)
【課題番号】
14201020
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 社会理論の実践的可能性の探究
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
13410054
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 電子民主主義のジャパン・モデル構築に関する研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15500154
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 高齢化社会の公共性と共同性の基盤的構想に関する社会学的総合研究
【研究種目】
基盤研究(A)(1)
【課題番号】
14201020
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 社会理論の実践的可能性の探究
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
13410054
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 高齢化社会の公共性と共同性の基盤的構想に関する社会学的総合研究
【研究種目】
基盤研究(A)(1)
【課題番号】
14201020
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 社会理論の実践的可能性の探究
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
13410054
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
取得学位
  • 社会学修士
    M.A.
【取得方法】
課程
【取得大学】
東京大学
The University of Tokyo
【研究分野】
社会学
Sociology
  • 博士(社会学)
    Ph.D.
【取得年月】
2001年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
東京大学
The University of Tokyo
【研究分野】
社会学
Sociology
研究職歴
  • 群馬大学社会情報学部教授
【在職期間】
2013年04月 -
  • 群馬大学社会情報学部 准教授
    Faculty of Social and Information Studies, Gunma University, associate professor
【在職期間】
2007年04月 - 2013年03月
  • 群馬大学社会情報学部 助教授
    Faculty of Social and Information Studies, Gunma University, assistant professor
【在職期間】
2003年12月 - 2007年03月
  • 群馬県立女子大学 非常勤講師
    Gunma Prefectural Women's University, part-time lecturer
【在職期間】
2002年04月 - 2009年03月
  • 群馬大学社会情報学部 講師
    Faculty of Social and Information Studies, Gunma University, lecturer
【在職期間】
2001年04月 - 2003年11月
  • 学習院大学 非常勤講師
    Gakushuin University, Part-time Lecturer
【在職期間】
2000年04月 - 2001年03月
  • 国立松本病院附属看護学校 非常勤講師
    School of Nursing attached to National Matsumoto Hospital, part-time lecturer
【在職期間】
1997年10月 - 1999年03月
  • 信州大学 助手
    Shinshu University, Research Assistant
【在職期間】
1997年04月 - 1999年03月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外の国際会議・学会等への出席、発表回数(昨年度実績)
【外国機関】
出席 3回, 発表3回
【所属機関】
出席 3回, 発表3回