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研究者 : 天野 一幸


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
天野 一幸
【カナ】
アマノ カズユキ
【ローマ字】
Kazuyuki AMANO
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
電子情報・数理教育領域
Domain of Electronics and Infomatics, Mathematics and Physics
【本務職】
教授
Professor
連絡情報
【連絡先】
376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1 群馬大学工学部情報工学科
Tenjin-cyo 1-5-1, Kiryu, Gunma 376-8515 Japan
研究分野
  • 計算機科学
【名称】
計算機科学
Computer Science
研究分野キーワード
【キーワード】
計算量理論,アルゴリズム理論,離散数学
Computational Complexity, Theory of Algorithms, Discrete Mathematics
研究テーマ
  • 論理関数の複雑さに関する研究 他
科学研究費の獲得状況
  • 計算論的ラムゼー理論の開発を通じたNP困難性の拡張
【課題番号】
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 多面的アプローチの統合による計算限界の解明
【課題番号】
【年度】
2016年
【代表・分担】
分担
  • 計算論的ラムゼー理論の開発を通じたNP困難性の拡張
【課題番号】
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 計算論的ラムゼー理論の開発を通じたNP困難性の拡張
【課題番号】
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 多面的アプローチの統合による計算限界の解明
【課題番号】
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • 多面的アプローチの統合による計算限界の解明
【課題番号】
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • 計算機援用による計算困難性証明手法の展開
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 多面的アプローチの統合による計算限界の解明
【課題番号】
【年度】
2013年
【代表・分担】
分担
  • 計算機援用による計算困難性証明手法の展開
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 多面的アプローチの統合による計算限界の解明
【研究種目】
新学術領域
【課題番号】
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 計算機援用による計算困難性証明手法の展開
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
21500005
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 計算機援用による計算困難性証明手法の確立
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
21500005
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 計算機援用による計算困難性証明手法の確立
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
21500005
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 情報系科目を対象とした自己組み立て型学習に関する実践的研究
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
20500760
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 計算機援用による計算困難性証明手法の確立
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
21500005
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 情報系科目を対象とした自己組み立て型学習に関する実践的研究
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
20500760
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 情報系科目を対象とした自己組み立て型学習に関する実践的研究
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
20500760
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 大規模数理計画的アプローチに基づく回路計算量の下限導出手法の開発
【課題番号】
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 大規模数理計画的アプローチに基づく回路計算量の下限導出手法の開発
【課題番号】
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • オンライン予測の手法を用いた意思決定モデルに関する研究
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • オンライン予測の手法を用いた意思決定モデルに関する研究
【課題番号】
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 生体情報処理における深層計算と表層計算に関する研究
【課題番号】
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 論理関数の複雑さの下限導出問題に対する極限組み合わせ論的アプローチ
【課題番号】
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 論理関数の複雑さの下限導出問題に対する極限組み合わせ論的アプローチ
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
17700001
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • オンライン予測の手法を用いた意思決定モデルに関する研究
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
16092201
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 部分と全体の協調と競合に関する計算原理
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15300001
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 生体情報処理における深層計算と表層計算に関する研究
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
17650001
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 論理関数の近似計算と厳密計算の困難さのギャップに関する研究
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
15700003
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 部分と全体の協調と競合に関する計算原理
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15300001
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • オンライン予測の手法を用いた意思決定モデルに関する研究
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
16092201
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 部分と全体の協調と競合に関する計算原理
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15300001
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 論理関数の近似計算と厳密計算の困難さのギャップに関する研究
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
15700003
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 汎化エントロピー評価基準に基づくデータ組織化のためのオンラインアルゴリズム
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
13480074
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 汎化エントロピー評価基準に基づくデータ組織化のためのオンラインアルゴリズム
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
13480074
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
取得学位
  • 博士(情報科学)
    PhD (Information Science)
【取得方法】
課程
【取得大学】
東北大学
Tohoku University
【研究分野】
情報科学
Information Science
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語