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研究者 : 田沼 一実


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
田沼 一実
【カナ】
タヌマ カズミ
【ローマ字】
KAZUMI TANUMA
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
理工学基盤部門
Department of Pure and Applied Science
【本務職】
教授
Professor
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
1-5-1 Tenjincho, Kiryu-shi, Gunma 376-8515 Japan
研究分野
  • 数学一般(含確率論・統計数学)
【名称】
応用解析学
Applied Analysis
  • 基礎解析学
【名称】
偏微分方程式論
Partial Differential Equations
研究分野キーワード
【キーワード】
応用解析学,偏微分方程式論
Applied Analysis,Partial Differential Equations
研究テーマ
  • 微分方程式における逆問題の研究
    Inverse Problems in Differential Equations
【キーワード】
逆問題
Inverse Problems
【研究態様】
国際共同研究
  • 弾性体力学に現れる微分方程式に関する研究
    Differential Equations in Elasticity
【キーワード】
弾性方程式,非等方弾性体
Elasticity Equations,Anisotropic Elasticity
【研究態様】
国際共同研究
科学研究費の獲得状況
  • 非等方弾性体における波動現象の漸近解析と逆問題
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
26400157
【年度】
2017年
【代表・分担】
代表
  • 非等方弾性体における波動現象の漸近解析と逆問題
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
26400157
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 非等方弾性体における波動現象の漸近解析と逆問題
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
26400157
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 非等方弾性体における波動現象の漸近解析と逆問題
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
26400157
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 弾性波動の漸近挙動と逆問題
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22540111
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 逆問題の数学と実用解法
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21340021
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 弾性波動の漸近挙動と逆問題
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22540111
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 逆問題の数学と実用解法
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21340021
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 弾性方程式族の逆問題研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
22340023
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 弾性波動の漸近挙動と逆問題
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22540111
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 逆問題の数学と実用解法
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21340021
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 弾性波動の漸近挙動と逆問題
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
22540111
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 弾性方程式族の逆問題研究
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
22340023
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 逆問題の数学と実用解法
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21340021
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 弾性方程式および導電方程式に対する逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
19540113
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 弾性方程式および導電方程式に対する逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
19540113
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 弾性方程式および導電方程式に対する逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
19540113
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 工学の基礎に現れる偏微分方程式に対する逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16540095
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • スペクトル理論・幾何学がもたらす逆問題の数値計算の発展
【研究種目】
基盤研究(B)(一般)
【課題番号】
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 工学の基礎に現れる偏微分方程式に対する逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16540095
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 工学の基礎に現れる偏微分方程式に対する逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
16540095
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 境界値逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
13640115
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 正則化法の適用による逆問題?非適切問題の解の構成に対する数学解析と数値解析
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
13440031
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 正則化法の適用による逆問題?非適切問題の解の構成に対する数学解析と数値解析
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
13440031
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 境界値逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
13640115
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 境界値逆問題の解の構成
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
13640115
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 逆問題の解の安定性と再構成について
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
11440025
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
  • 正則化法の適用による逆問題?非適切問題の解の構成に対する数学解析と数値解析
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
13440031
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
取得学位
  • 博士(理学)
    Doctor of Science
【取得年月】
1991年
【取得方法】
課程
【取得大学】
早稲田大学
Waseda University
【研究分野】
基礎解析学
Basic Analysis
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語
海外活動実績
海外研究活動のための渡航回数(昨年度実績)
【在留期間2週間以上のもの(計)】
2回
【在留期間2週間未満のもの(計)】
0回
海外の国際会議・学会等への出席、発表回数(昨年度実績)
【主催者】
出席 0回, 発表0回
【外国機関】
出席 0回, 発表0回
【文部科学省・日本学術振興会】
出席 2回, 発表2回
【文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関】
出席 0回, 発表0回
【所属機関】
出席 0回, 発表0回
【財団等】
出席 0回, 発表0回
【自費】
出席 0回, 発表0回