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研究者 : 岩崎 俊晴


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
岩崎 俊晴
【カナ】
イワサキ トシハル
【ローマ字】
Toshiharu IWASAKI
【氏名特記事項】
退職
所属部局等
【所属部局】
大学院医学系研究科
Graduate School of Medicine
【学科専攻】
器官機能制御学講座
Subdivision of Biological Regulation
【講座】
応用生理学
Department of Integrative Physiology
【本務職】
講師
連絡情報
【連絡先】
群馬県前橋市昭和町3-39-22
3-39-22 Showa-machi, Maebashi, Gunma 371-8511
受賞暦
  • コスミック研究創生賞 優秀賞
【学会・団体名】
日本甲状腺学会
【受賞日】
2012年11月03日
【国内外別】
国内
  • 日本甲状腺学会 基礎研究助成
【学会・団体名】
日本甲状腺学会
Japan thyroid association
【受賞日】
2009年11月05日
【国内外別】
国内
  • 七條賞
    Shichijo Award
【学会・団体名】
日本甲状腺学会
Japan Thyroid Association
【受賞日】
2007年11月16日
【国内外別】
国内
  • 日本甲状腺学会 若手研究奨励賞
【学会・団体名】
日本甲状腺学会
【受賞日】
2004年11月
【国内外別】
国内
  • 北関東医学会 研究奨励賞
【学会・団体名】
北関東医学会
【受賞日】
2004年09月
【国内外別】
国内
  • NIEHS, Travel Grant Award
【学会・団体名】
National Institute of Environmental Health Science (NIEHS) 
【受賞日】
2002年09月
【国内外別】
国外
  • 群馬大学大学院 学術優秀賞
    Academic Superior Award
【受賞日】
1998年03月
研究分野
  • 内分泌学
【名称】
分子内分泌学
Molecular Endocrinology
研究分野キーワード
【キーワード】
核内ホルモン受容体 コアクチベーター コリプレッサー PCB 環境化学物質 甲状腺ホルモン 脳発達 オーファン受容体 乳がん ER  SXR  CYP MDR ROR  RXR CoAA CoAM SYT 
nuclear hormone receptor Coactivator cirepressor PCB
研究テーマ
  • 環境化学物質による甲状腺ホルモン及び脳発達への影響
【キーワード】
乳がんにおける核内ホルモン受容体の影響
【研究態様】
機関内共同研究
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 核内ホルモン受容体による転写調節機構
    Regulation of transcription by nuclear hormone receptor.
【キーワード】
核内ホルモン受容体 コアクチベーター コリプレッサー PCB
nuclear hormone receptor Coactivator cirepressor PCB
【研究態様】
国際共同研究
【研究年度】
2001年 - 2006年
共同研究・希望テーマ
  • Liquid Fluorecent DNA Pull Down法を用いた新規診断キットの開発
科学研究費の獲得状況
  • アンドロゲン受容体がアロマターゼ発現に与える影響
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
22591422
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 有酸素運動による筋力増強効果への甲状腺ホルモンの効果
【研究種目】
挑戦的萌芽
【課題番号】
24659449
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 核内受容体―転写共役因子相互作用による脳発達調節機構と環境化学物質による修飾作用
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
21390065
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 環境化学物質の脳発達への影響 ~グリアとニューロンにおける多角的解析
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
23510072
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 核内受容体―転写共役因子相互作用による脳発達調節機構と環境化学物質による修飾作用
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
21390065
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 環境化学物質の脳発達への影響 ~グリアとニューロンにおける多角的解析
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
23510072
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • アンドロゲン受容体がアロマターゼ発現に与える影響
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
22591422
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 甲状腺ホルモン受容体とオーファン受容体相互作用への環境化学物質の影響
【課題番号】
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 甲状腺癌発症の性差~アロマターゼ発現とエストロゲンとの関連
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
21591658
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • アンドロゲン受容体がアロマターゼ発現に与える影響
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
22591422
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 核内受容体―転写共役因子相互作用による脳発達調節機構と環境化学物質による修飾作用
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
21390065
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 甲状腺癌発症の性差~アロマターゼ発現とエストロゲンとの関連
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
21591658
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 核内受容体―転写共役因子相互作用による脳発達調節機構と環境化学物質による修飾作用
【研究種目】
基盤B
【課題番号】
21390065
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 甲状腺ホルモン受容体とオーファン受容体相互作用への環境化学物質の影響
【課題番号】
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 乳癌におけるオーファン受容体RORによるアロマターゼ遺伝子発現調節機構の解析
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 乳癌進展における環境化学物質の影響~新たな除去法,治療法の開発を目指して
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
18591429
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 乳癌におけるオー ファン受容体RORによるアロマターゼ遺伝子発現調節機構の解明
【研究種目】
基盤C
【課題番号】
19591502
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 脳発達における甲状腺ホルモン作用の臨界期形成機序と環境化学物質によるかく乱作用
【研究種目】
基盤研究B
【課題番号】
17390060
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 乳癌進展における環境化学物質の影響-新たな除去法、治療法を目指して
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
18591429
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • RNAとRNA結合型コアクチベーターの相互作用-転写と選択的スプライシングの接点
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
17659281
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 脳発達における甲状腺ホルモン作用の臨界期形成機序と環境化学物質によるかく乱作用
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
17390060
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 乳癌細胞におけるエストロゲン反応性遺伝子発現の核内受容体SXRによる活性化機構
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
17591319
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • PCBによる脳発達障害におけるPCB反応性甲状腺ホルモン受容体結合蛋白の役割
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • PCBによる脳発達障害におけるPCB反応性甲状腺ホルモン受容体結合蛋白の役割
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
17510039
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 乳癌細胞におけるタモキシフェン耐性獲得の際のSXRの関与
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591247
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • RNAとRNA結合型コアクチベーターの相互作用-転写と選択的スプライシングの接点
【研究種目】
萌芽研究
【課題番号】
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 乳癌細胞におけるエストロゲン反応性遺伝子発現の核内受容体SXRによる活性化機構
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 脳発達における甲状腺ホルモン作用の臨界期形成機序と環境化学物質によるかく乱作用
【研究種目】
基盤研究B
【課題番号】
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 中枢神経系発達における甲状腺ホルモンの作用機序とホルモン作用臨界期の形成機構
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
14370020
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 乳癌細胞におけるタモキシフェン耐性獲得の際のSXRの関与
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
16591247
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 中枢神経系発達における甲状腺ホルモンの作用機序とホルモン作用臨界期の形成機構
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
14370020
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
取得学位
  • 医学博士
    Doctor of Medical Science
【取得年月】
1998年03月
【取得方法】
論文
【取得大学】
群馬大学
Gunma University
【研究分野】
内科学
研究職歴
  • 群馬大学大学院 応用生理学分野 講師
    associate professor
【在職期間】
2008年04月
  • 群馬大学大学院 器官機能学 講師
    Assistant Profesor Dept. Integrative Physiology Gunma Univ. Grad. Schl. Med.
【在職期間】
2003年04月
  • 群馬大学医学部 生理学第一 助手 
    Investigator Dept. Physiology Gunma Univ. Schl. of Med.
【在職期間】
2001年12月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語