大学情報データベース

トップ > 研究者検索 > プロフィール

研究者 : 江森 英世


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
江森 英世
【カナ】
エモリ ヒデヨ
【ローマ字】
Hideyo EMORI
【氏名特記事項】
退職
所属部局等
【所属部局】
教育学部
Faculty of Education
【学科専攻】
数学教育講座
Mathematics Education
【本務職】
教授
Professor
【兼務職】
附属小学校長
Principal
連絡情報
【連絡先】
〒371-8510 群馬県前橋市荒牧4-2 群馬大学 教育学部
Faculty of Education, Gunma University 4-2 Aramaki, Maebashi, Gunma, 371-8510 Japan
【キャンパス所在地】
教育学部 N棟 N320 江森研究室
Building N, N320, The Study of Emori
所属学会
  • 全国数学教育学会
【国内外別】
国内
  • 日本科学教育学会
【国内外別】
国内
  • 日本数学教育心理研究学会
【国内外別】
国内
  • 群馬県数学教育研究会
【国内外別】
国内
【役職】
理事
  • 群馬大学数学教育学研究会
【国内外別】
国内
【役職】
理事
  • 群馬大学教科教育研究会
【国内外別】
国内
【役職】
研究部幹事
  • 日本数学教育学会
【国内外別】
国内
【役職】
論究部常任幹事、研究部幹事
  • 日本学校数学教育学会
【国内外別】
国内
【役職】
幹事
受賞暦
  • The Marquis Who's Who in the world
【学会・団体名】
Marquis Who's Who LLC, New Jersey, U.S.A.
【受賞日】
2015年07月15日
【国内外別】
国外
  • The Marquis Who's Who in the world
【学会・団体名】
Marquis Who's Who LLC, New Jersey, U.S.A.
【受賞日】
2014年07月15日
【国内外別】
国外
  • The Marquis Who's Who in the world
【学会・団体名】
Marquis Who's Who LLC, New Jersey, U.S.A.
【受賞日】
2013年07月15日
【国内外別】
国外
  • 第7回群馬大学ベストティーチャー賞最優秀賞
【学会・団体名】
群馬大学
【受賞日】
2013年05月14日
【国内外別】
国内
  • The Marquis Who's Who in the world
【学会・団体名】
Marquis Who's Who LLC, New Jersey, U.S.A.
【受賞日】
2012年07月15日
【国内外別】
国外
  • The Marquis Who's Who in the world
【学会・団体名】
Marquis Who's Who LLC, New Jersey, U.S.A.
【受賞日】
2011年07月15日
【国内外別】
国外
  • 2000 Outstanding Intellectuals of the 21st century
【学会・団体名】
International Biographical Centre, Cambridge, England
【受賞日】
2011年05月19日
【国内外別】
国外
  • The Marquis Who's Who in the world
【学会・団体名】
Marquis Who's Who LLC, New Jersey, U.S.A.
【受賞日】
2010年07月15日
【国内外別】
国外
  • 2000 Outstanding Intellectuals of the 21st century
【学会・団体名】
International Biographical Centre, Cambridge, England
【受賞日】
2010年05月19日
【国内外別】
国外
  • 第4回群馬大学ベストティーチャー賞優秀賞
【学会・団体名】
群馬大学
【受賞日】
2010年05月07日
【国内外別】
国内
  • The Marquis Who's Who in the world
【学会・団体名】
Marquis Who's Who LLC, New Jersey, U.S.A.
【受賞日】
2009年07月15日
【国内外別】
国外
  • 第1回群馬大学ベストティーチャー賞最優秀賞
【学会・団体名】
群馬大学
【受賞日】
2007年05月07日
【国内外別】
国内
研究分野
  • 科学教育
【名称】
科学教育,数学教育学
Science education, Mathematics Education
研究分野キーワード
【キーワード】
数学教育学
Mathematics Education
研究テーマ
  • 数学学習におけるコミュニケーション連鎖の創発性
    The emergence of communication chain in learning mathematics
【キーワード】
数学教育 コミュニケーション 創発 理解・認知
Mathematics education Communication Emergence Understanding and cognition
【研究態様】
国際共同研究
【研究年度】
2005年 - 2014年
【研究制度】
科学研究費補助金
共同研究・受託研究の実績
  • コミュニケーションの創発過程を具現化する聴覚障害児の数学の授業のための教材開発
【実施期間】
2009年04月 - 2014年03月
【実施形態】
国内共同研究
  • Thai and Japanese Cooperative Research on Building up the basic foundation for the Research in Mathematics Education
【実施期間】
2006年04月 - 2007年03月
【実施形態】
国際共同研究
  • 図形の認知発達を支援する幾何教授法の開発
【実施期間】
2005年04月 - 2008年03月
【実施形態】
国内共同研究
  • Thai and Japanese Cooperative Research on Building up the Research Agenda on Thai Mathematics Education for the next 10 years, 2006-2015
【実施期間】
2005年04月 - 2006年03月
【実施形態】
国際共同研究
  • The Application of Mathematics and Thechnology for Human Resource Development Project
【実施期間】
2004年09月 - 2005年08月
【実施形態】
国際共同研究
  • Thai and Japanese Cooperative Research on the Mechanism of Communication in Learning Mathematics
【実施期間】
2004年04月 - 2005年03月
【実施形態】
国際共同研究
  • 授業における子どもの学習の様相に基づく算数・数学のカリキュラム開発に関わる基礎的研究
【実施期間】
2003年04月 - 2004年03月
【実施形態】
国内共同研究
  • Thai and Japanese Cooperative Research on the Emotional Experiences of students in Mathematical Problem Solving
【実施期間】
2002年04月 - 2003年03月
【実施形態】
国際共同研究
共同研究・希望テーマ
  • 数学的コミュニケーションにおける創発性のメカニズムの解明
    The mechanism of emergent chain of communication in learning mathematics
科学研究費の獲得状況
  • 健聴児ならびに聴覚障害児の数学的コミュニケーション能力の測定方法の開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
15H02909
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 具体と抽象の往還の具体化を図る聴覚障害児のための算数・数学の授業過程の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
26350182
【年度】
2015年
【代表・分担】
分担
  • 具体と抽象の往還の具体化を図る聴覚障害児のための算数・数学の授業過程の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
26350182
【年度】
2014年
【代表・分担】
分担
  • コミュニケーションの創発過程を具現化する聴覚障害児の数学の授業のための教材開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21300287
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • コミュニケーションの創発過程を具現化する聴覚障害児の数学の授業のための教材開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21300287
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • コミュニケーションの創発過程を具現化する聴覚障害児の数学の授業のための教材開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21300287
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • コミュニケーションの創発過程を具現化する聴覚障害児の数学の授業のための教材開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21300287
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • コミュニケーションの創発過程を具現化する聴覚障害児の数学の授業のための教材開発
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
21300287
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学学習におけるコミュニケーション連鎖の創発性とその可能性
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
17300244
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学学習におけるコミュニケーション連鎖の創発性とその可能性
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
17300244
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 図形の認知発達を支援する幾何教授法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)(1)
【課題番号】
17500602
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 数学学習におけるコミュニケーション連鎖の研究
【研究種目】
研究成果公開促進費
【課題番号】
185287
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学学習におけるコミュニケーション連鎖の創発性とその可能性
【研究種目】
基盤研究(B)(1)
【課題番号】
17300244
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 図形の認知発達を支援する幾何教授法の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
17500602
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児の数学学習におけるコミュニケーション連鎖の創発性とその可能性
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
17300244
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学的コミュニケーションにおける選択的知覚の鋭敏化
【研究種目】
基盤研究(C)(1)
【課題番号】
13680282
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学的コミュニケーションにおける選択的知覚の鋭敏化
【研究種目】
基盤研究(C)(1)
【課題番号】
13680282
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学的概念形成における操作的意味への固執性の克服
【研究種目】
基盤研究(C)(1)
【課題番号】
90267526
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学的概念形成における操作的意味への固執性の克服
【研究種目】
基盤研究(C)(1)
【課題番号】
90267526
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学的概念形成における操作的意味への固執性の克服
【研究種目】
基盤研究(C)(1)
【課題番号】
90267526
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児と健聴児の数学的論理接続語を中心とした認知的構文の比較分析
【研究種目】
科学研究費補助金基盤研究(C)(1)
【課題番号】
70236967
【年度】
1999年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児の数学的概念形成における操作的意味への固執性の克服
【研究種目】
基盤研究(C)(1)
【課題番号】
90267526
【年度】
1999年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児と健聴児の数学的論理接続語を中心とした認知的構文の比較分析
【研究種目】
科学研究費補助金基盤研究(C)(1)
【課題番号】
70236967
【年度】
1998年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児を対象とする数学的意味の構成に及ぼす談話の効果分析
【研究種目】
科学研究費補助金基盤研究(C)(1)
【課題番号】
【年度】
1998年
【代表・分担】
代表
  • 聴覚障害児の数学的思考力の育成を図るための指導法の開発
【研究種目】
科学研究費補助金基盤研究(C)(1)
【課題番号】
09680198
【年度】
1998年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児の数学的思考力の育成を図るための指導法の開発
【研究種目】
科学研究費補助金基盤研究(C)(1)
【課題番号】
【年度】
1997年
【代表・分担】
分担
  • 聴覚障害児を対象とする数学的意味の構成に及ぼす談話の効果分析
【研究種目】
科学研究費補助金基盤研究(C)(1)
【課題番号】
【年度】
1997年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(教育学)
    Doctor of Philosophy, Pedagogy
【取得年月】
2003年07月
【取得方法】
論文
【取得大学】
筑波大学
University of Tsukuba
【研究分野】
教育学
Pedagogy
研究職歴
  • 群馬大学教育学部教授
    Gunma University, Faculty of Education, Professor
【在職期間】
2009年04月 -
  • 群馬大学教育学部准教授
    Gunma University, Faculty of Education, Associate Professor
【在職期間】
2007年04月 - 2009年03月
  • 群馬大学教育学部助教授
    Gunma University, Faculty of Education, Associate Professor
【在職期間】
2005年04月 - 2007年03月
  • タイ王国コンケン大学客員教授
【在職期間】
2004年08月 -
  • 宇都宮大学教育学部助教授
    Utsunomiya University, Faculty of Education, Associate Professor
【在職期間】
2000年04月 - 2005年03月
  • 関東学院大学工学部助教授
    Kanto Gakuin University, Faculty of Engineering, Associate Professor
【在職期間】
1997年04月 - 2000年03月
  • 関東学院大学工学部専任講師
    Kanto Gakuin University, Faculty of Engineering, Lecturer
【在職期間】
1994年04月 - 1997年03月
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語