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研究者 : 奥 浩之


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
奥 浩之
【カナ】
オク ヒロユキ
【ローマ字】
Hiroyuki OKU
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【講座】
機能生物科学
【本務職】
准教授
Associate Professor
【兼務職】
株式会社プライムデルタ取締役、高崎健康福祉大学非常勤講師
Prime Delta Co. Ltd., Takasaki University of Health and Welfare.
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1 群馬大学大学院理工学府 分子科学部門
Division of Molecular Science, Graduate School of Science & Engineering, Gunma University, Kiryu, Gunma 376-8515, JAPAN
研究分野
  • 高分子合成
【名称】
生体高分子化学
biopolymer
  • 有機化学
【名称】
生体関連化学
peptide chemistry
  • 無機化学
【名称】
生物無機化学
Bioinorganic Chemistry
  • 寄生虫学(含衛生動物学)
【名称】
寄生虫学、マラリア学
malariology, parasitology
研究分野キーワード
【キーワード】
マラリア、ワクチン、検査材料 生体材料、生体高分子 ペプチド化学、X線結晶構造解析、 生物無機化学、金属蛋白質
malaria, vaccine, diagnostic material biomaterials, biopolymers peptide synthesis, X-ray crystallography, Bioinorganic Chemistry, Metalloproteins
研究テーマ
  • 熱帯熱マラリアの予防と診断を革新的に進化させる、人工抗原ペプチドと関連デバイスの合成的研究
【研究態様】
国内共同研究
【研究年度】
2008年 -
【研究制度】
その他の研究
  • マラリアワクチンと検査材料の合成的研究
    Synthetic studies of malarial vaccines and diagnostic materials
【キーワード】
結晶性ペプチドの合成と生体材料への応用
Synthetic studies of peptide crystals and their applications for biomaterials
【研究態様】
国内共同研究
【研究年度】
1999年 -
【研究制度】
共同研究
共同研究・希望テーマ
  • 高分子材料の構造解析(タクティシティー解析、共重合組成比、など)
  • 機能性微粒子(診断材料、医薬品の徐放化)
    peptide materials (diagnostic material, drug carrier)
  • アミノ酸、ヒドロキシカルボン酸を用いた脱石油材料
    amino-acid and hydroxy-carboxylic acid
  • ペプチド合成と構造解析
    peptide synthesis & structural analysis (both sloution and solid phases)
科学研究費の獲得状況
  • マラリア原虫エノラーゼにおいてヒトプラスミノゲンを活性化する部分配列の合成的研究
【研究種目】
基盤研究(c)
【課題番号】
16K05837
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • 抗原ペプチドとナノ微粒子を使ったマラリア感染検査デバイスの材料研究
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
25410169
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 抗原ペプチドとナノ微粒子を使ったマラリア感染検査デバイスの材料研究
【研究種目】
基盤研究C
【課題番号】
25410169
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • マラリアワクチンのパルス放出を目的としたポリデプシペプチド微粒子の合成的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19550158
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • マラリアワクチンのパルス放出を目的としたポリデプシペプチド微粒子の合成的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19550158
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • マラリアワクチンのパルス放出を目的としたポリデプシペプチド微粒子の合成的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19550158
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • マラリアワクチンのパルス放出を目的としたポリデプシペプチド微粒子の合成的研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
19550158
【年度】
2007年
【代表・分担】
代表
  • 水溶性マラリアワクチンの化学合成とワクチン-抗体相互作用の分子構造解析
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 結晶性ペプチド配位子を用いた金属酵素活性中心の合成的研究
【研究種目】
特定領域研究(2)
【課題番号】
16033211
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 水溶性マラリアワクチンの化学合成とワクチン-抗体相互作用の分子構造解析
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
16750139
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • マラリア・ワクチンの開発を目的とする抗原決定部位ペプチドを担持した合成高分子抗原
【研究種目】
基盤研究(B)(2)
【課題番号】
14350481
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 結晶性ペプチド配位子を用いた金属酵素活性中心の合成的研究
【研究種目】
特定領域研究(2)
【課題番号】
16033211
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 水溶性マラリアワクチンの化学合成とワクチン-抗体相互作用の分子構造解析
【研究種目】
若手研究(B)
【課題番号】
16750139
【年度】
2004年
【代表・分担】
代表
  • 結晶性へリックスペプチドを用いた金属酵素活性中心の合成的研究
【研究種目】
特定領域研究(2)
【課題番号】
15036212
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • マラリア・ワクチンの開発を目的とする抗原決定部位ペプチドを担持した合成高分子抗原
【研究種目】
基盤研究(B)(2)
【課題番号】
14350481
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • マラリア・ワクチンの開発を目的とする抗原決定部位ペプチドを担持した合成高分子抗原
【研究種目】
基盤研究(B)(2)
【課題番号】
14350481
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 3_<10>ヘリックスモデル錯体による金属酵素の活性調節機構研究
【研究種目】
奨励研究(A) 
【課題番号】
12740356
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
  • 光応答性酵素モデル錯体の合成的研究
【研究種目】
奨励研究(A)
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • 3_<10>ヘリックスモデル錯体による金属酵素の活性調節機構研究
【研究種目】
奨励研究(A)
【年度】
2000年
【代表・分担】
代表
  • 光応答性酵素モデル錯体の合成的研究
【研究種目】
奨励研究(A)
【年度】
1998年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(理学)
    Dr.
【取得年月】
1995年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
大阪大学
Osaka University
【研究分野】
生物無機化学、生体高分子化学
Bioinorganic Chemistry、Macromolecular Science
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語