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研究者 : 窪田 健二


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
窪田 健二
【カナ】
クボタ ケンジ
【ローマ字】
Kenji KUBOTA
【氏名特記事項】
退職
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
物質・生命理工学領域
Domain of Materials and Bioscience
【本務職】
教授
【兼務職】
学長特別補佐
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
1-5-1 Tenjin-cho, Kiryu-shi, Gunma 376-8515 Japan
研究分野
  • 高分子構造・物性(含繊維)
【名称】
生体高分子物理化学、高分子構造・物性(含繊維)
Physicochemistry of Biomacromolecules, Polymer Structure and Property (including Fiber)
研究分野キーワード
【キーワード】
高分子,生体高分子,ゲル,集合体,相転移,散乱,分子特性解析
macromolecules, biopolymer, gel, molecular assembly, phase transition, scattering, characterization
研究テーマ
  • (生体)高分子の特性解析
    Characterization of(Bio)polymer SyStems
【キーワード】
特性解析,光散乱,溶液物性
characterization,Light scattering,solution properties
【研究態様】
個人研究
  • 高分子ゲルの体積相転移
    Volume Phase Transition of Polymeric Gels
【キーワード】
ゲル,体積相転移,コイル-グロビュール転移
gel,volume phase transition,coil-globule transition
【研究態様】
個人研究
  • 高分子系の相転移,ゾル-ゲル転移
    Phase Transition and Sol-Gel Transition of Polymer Systems
【キーワード】
相転移,ゾル-ゲル転移,臨界現象
phase transition,sol-gel transition,critical phenomena
【研究態様】
個人研究
科学研究費の獲得状況
  • N結合糖鎖による生体高分子ゲルのゲル化調節機構の研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • N結合糖鎖による生体高分子ゲルのゲル化調節機構の研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
21550200
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 新規テクスチャーモデイファイヤー創出のための多糖類ゲルの体系的研究
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
14208011
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • リン脂質/界面活性剤混合系がつくるnmスケール集合体
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
14045205
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • リン脂質/界面活性剤混合系がつくるnmスケール集合体
【研究種目】
特定領域研究
【課題番号】
14045205
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 新規テクスチャーモデイファイヤー創出のための多糖類ゲルの体系的研究
【研究種目】
基盤研究(A)
【課題番号】
14208011
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • メゾスケール領域からの高分子ゲルの体積相転移の研究
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
12640383
【年度】
2001年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 理学博士
    (BLANK)
【取得年月】
1979年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
東京大学
【研究分野】
理学博士
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語