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研究者 : 安藤 嘉則


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
安藤 嘉則
【カナ】
アンドウ ヨシノリ
【ローマ字】
Yoshinori ANDO
所属部局等
【所属部局】
大学院理工学府
Graduate School of Science and Technology
【学科専攻】
知能機械創製理工学領域
Domain of Mechanical Science and Technology
【本務職】
准教授
Associate Professor
連絡情報
【連絡先】
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
1-5-1, Tenjin-cho, Kiryu 376-8515, Gunma, Japan
所属学会
  • 日本AEM学会
【国内外別】
国内
【役職】
副会長,理事,編集委員
  • 計測自動制御学会
【役職】
正会員
  • 日本機械学会
【国内外別】
国内
【役職】
正員
平成17年度群馬ブロック幹事 平成27年度群馬ブロック商議員
  • 日本ばね学会
【国内外別】
国内
【役職】
正会員
  • 日本ロボット学会
【国内外別】
国内
【役職】
正会員
研究分野
  • 知能機械学・機械システム
【名称】
知能機械学・機械システム
Intelligent Mechanics/Mechanical System
  • 機械力学・制御
【名称】
機械力学・制御
Machine Mechanics/Control
  • システム工学
【名称】
磁気歯車
Magnetic Gear
研究分野キーワード
【キーワード】
ロバスト制御理論,ロボティクス,人間機械系,安全,磁気歯車
Robust Control Theory/Robotics/Man Machine System/Safety/Magnetic Gear
研究テーマ
  • トルク制限機能を有する非接触伝達機構の開発
    Development of Non-contact transmitting mechanism with torque limiting function
【キーワード】
非接触,トルク制限機能,磁気歯車
non-contact, torque limiting function, magnetic gear
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2015年 - 2017年
【研究制度】
科学研究費補助金
  • 荷台水平機能を有する4輪台車の開発
    Development of Cart with Platform Leveling Function
【キーワード】
4輪台車,荷台水平機能
4-wheel cart, Platform leveling Function
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2010年 -
【研究制度】
その他の研究
  • 公道走行可能なPMVの開発
    Development of PMV for public street
【キーワード】
PMV,公道走行
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2010年 -
【研究制度】
経常研究
  • 磁気歯車装置の開発
    Development of magnet gear
【研究年度】
2008年 - 2012年
【研究制度】
JST地域結集型共同研究事業(CREATE)
  • 繊維市場ニーズに適応する多品種少量性形整経・生産技術の開発
    development of technology for manufacturing and warping of a wide variety of products in small quantities
【キーワード】
整経機,多品種少量生産
warping machine, manufacturing of a wide variety of products in small quantities
【研究態様】
国内共同研究
【研究年度】
2006年 -
【研究制度】
受託研究
  • モータ応用システムのロバスト制御技術の開発
    Development of robust control system for motor systems
【キーワード】
モータ,ロバスト制御
motor, robust control
【研究態様】
国内共同研究
【研究年度】
2004年 -
【研究制度】
共同研究
  • 林業ベースマシンの開発
    Development of forestry work base machine
【キーワード】
林業,移動ロボット
forestry work, robot
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2002年 -
【研究制度】
経常研究
  • ACVの誘導制御
    Control of ACV
【キーワード】
ACV
Air cushion vehicle, robust control
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2001年 -
【研究制度】
経常研究
  • 特異摂動法を用いたシステムの解析と設計
    Analysis and Design of High-Gain Systems by Singular Perturbation Method.
【キーワード】
特異摂動, ハイゲイン, 低次元化, ロバスト制御
High Gain,Singular Perturbation
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2000年 - 2010年
  • 人間機械系における統合化
    Integration of man-machinesystem
【キーワード】
Integration,Man-machinesystem
【研究態様】
個人研究
【研究年度】
2000年 - 2005年
共同研究・受託研究の実績
  • ロボット制御技術の開発
【実施期間】
2015年04月 -
【実施形態】
国内共同研究
  • プラスチック成形機を用いたランプシェイド製品に関する研究
    Study on Lump shade by plastic molding machine
【実施期間】
2012年04月 - 2013年03月
【実施形態】
国内共同研究
  • 高速搬送装置の開発
【実施期間】
2008年06月 - 2009年03月
【実施形態】
国内共同研究
  • 繊維市場ニーズに適応する多品種少量性形整経・生産技術の事業化
【実施期間】
2006年06月 - 2008年02月
  • モータ応用システムのロバスト制御技術の開発
    Development of Robust control for Motor System
【実施期間】
2005年04月 -
  • ギヤ式昇降システムの開発
【実施期間】
2004年05月 - 2004年03月
  • 流体圧と重力による回転駆動装置
【実施期間】
2004年04月 - 2005年03月
  • スライディングモード制御に基づく制御構造の開発
【実施期間】
2004年04月 - 2005年03月
  • 小型高性能林業ベースマシンの開発
【実施期間】
2002年
共同研究・希望テーマ
  • 制御技術の応用による機械の高性能化・知能化
  • 機械システムの安全化
  • 電磁気の機械装置への応用
科学研究費の獲得状況
  • トルク制限機能を設計可能とする非接触伝達機構の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K05930
【年度】
2017年
【代表・分担】
代表
  • トルク制限機能を設計可能とする非接触伝達機構の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K05930
【年度】
2016年
【代表・分担】
代表
  • トルク制限機能を設計可能とする非接触伝達機構の開発
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15K05930
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
取得学位
  • 博士(工学)
    Doctor of Engineering
【取得年月】
1996年03月
【取得方法】
論文
【取得大学】
名古屋大学
Nagoya University
【研究分野】
航空宇宙工学
Aerospace Engineering
  • 工学修士
    Master of Engineering
【取得年月】
1981年03月
【取得方法】
課程
【取得大学】
名古屋大学
Nagoya University
【研究分野】
航空工学
Aeronautical Engineering
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語
【執筆に使用する外国語】
英語