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研究者 : 村上 正巳


【プロフィール】

基本情報
【氏名】
村上 正巳
【カナ】
ムラカミ マサミ
【ローマ字】
MASAMI MURAKAMI
所属部局等
【所属部局】
大学院医学系研究科
Graduate School of Medicine
【学科専攻】
器官機能制御学講座
Subdivision of Biological Regulation
【講座】
臨床検査医学
Department of Clinical Laboratory Medicine
【本務職】
大学院医学系研究科教授
Professor of Clinical Laboratory Medicine
【兼務職】
医学部附属病院検査部長
Director of Clininal Laboratory Center
連絡情報
【連絡先】
371-8511 前橋市昭和町3丁目39-15
研究分野
  • 病態検査学
【名称】
病態検査学
Pathological Examination Studies
  • 代謝学
【名称】
代謝学
Metabolism Studies
  • 内分泌学
【名称】
内分泌学
Endocrinology
研究分野キーワード
【キーワード】
臨床検査医学、内科学、内分泌代謝学、糖尿病学、甲状腺学、遺伝医学
Laboratory Medicine, Internal Medicine, Endocrinology, Metabolism, Diabetes, Thyroid, Genetics
科学研究費の獲得状況
  • 糖尿病の病態における甲状腺ホルモン代謝酵素の病態生理学的意義の解明
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
26293125
【年度】
2015年
【代表・分担】
代表
  • 糖尿病の病態における甲状腺ホルモン代謝酵素の病態生理学的意義の解明
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
26293125
【年度】
2014年
【代表・分担】
代表
  • 糖尿病の一塩基多型の解析と新たなとインスリン分泌調節機構の解明
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
23390146
【年度】
2013年
【代表・分担】
代表
  • 糖尿病の一塩基多型の解析と新たなとインスリン分泌調節機構の解明
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
23390146
【年度】
2012年
【代表・分担】
代表
  • 糖尿病患者における動脈硬化進展の病気を反映する至適バイオマーカーの検索
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
23590661
【年度】
2012年
【代表・分担】
分担
  • 糖尿病患者における動脈硬化進展の病気を反映する至適バイオマーカーの検索
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
23590661
【年度】
2011年
【代表・分担】
分担
  • 糖尿病の一塩基多型の解析と新たなとインスリン分泌調節機構の解明
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
23390146
【年度】
2011年
【代表・分担】
代表
  • 若年性心臓突然死の国際比較II-Brugada症候群との関連性
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20406020
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 容器・包装品から溶出する化学物質の毒性メカニズムの解明と安全基準策定に関する研究
【研究種目】
基礎研究(B)
【課題番号】
20390171-01
【年度】
2010年
【代表・分担】
分担
  • 個別化医療の実現を目指した新規迅速遺伝子解析技術の臨床応用
【研究種目】
基礎研究(B)
【課題番号】
20390164
【年度】
2010年
【代表・分担】
代表
  • 個別化医療の実現を目指した新規迅速遺伝子解析技術の臨床応用
【研究種目】
基礎研究(B)
【課題番号】
20390164
【年度】
2009年
【代表・分担】
代表
  • 容器・包装品から溶出する化学物質の毒性メカニズムの解明と安全基準策定に関する研究
【研究種目】
基礎研究(B)
【課題番号】
20390171-01
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 若年性心臓突然死の国際比較II-Brugada症候群との関連性
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20406020
【年度】
2009年
【代表・分担】
分担
  • 個別化医療の実現を目指した新規迅速遺伝子解析技術の臨床応用
【研究種目】
基礎研究(B)
【課題番号】
20390164
【年度】
2008年
【代表・分担】
代表
  • 若年性心臓突然死の国際比較II-Brugada症候群との関連性
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
20406020
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 冠動脈疾患の新しいバイオマーカーとしてのリポ蛋白中リゾリン脂質バランス変化
【研究種目】
基礎研究(C)
【課題番号】
18590521-01
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 容器・包装品から溶出する化学物質の毒性メカニズムの解明と安全基準策定に関する研究
【研究種目】
基礎研究(B)
【課題番号】
20390171-01
【年度】
2008年
【代表・分担】
分担
  • 冠動脈疾患の新しいバイオマーカーとしてのリポ蛋白中リゾリン脂質バランス変化
【研究種目】
基礎研究(C)
【課題番号】
18590521-01
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 高密度リポ蛋白HDLの抗動脈硬化作用とスフィンゴシン1-リン酸
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
18590973
【年度】
2007年
【代表・分担】
分担
  • 甲状腺機能異常症の新たな分子病態の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
17590484
【年度】
2006年
【代表・分担】
代表
  • 高密度リポ蛋白HDLの抗動脈硬化作用とスフィンゴシン1-リン酸
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
18590973
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 冠動脈疾患の新しいバイオマーカーとしてのリポ蛋白中リゾリン脂質バランス変化
【研究種目】
基礎研究(C)
【課題番号】
18590521-01
【年度】
2006年
【代表・分担】
分担
  • 甲状腺機能異常症の新たな分子病態の解明
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
17590484
【年度】
2005年
【代表・分担】
代表
  • 脂質性シグナル分子、スフィンゴシン1-リン酸の細胞外濃度変化と臨床診断への応用
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15590479
【年度】
2005年
【代表・分担】
分担
  • 中心性漿液性網脈絡膜症発症に関する副腎皮質ステロイドとカテコールアミンの研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15591842
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 脂質性シグナル分子、スフィンゴシン1-リン酸の細胞外濃度変化と臨床診断への応用
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15590479
【年度】
2004年
【代表・分担】
分担
  • 甲状腺ホルモン活性化酵素自己抗体の解析による自己免疫性内分泌疾患の病態の解明
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14572175
【年度】
2003年
【代表・分担】
代表
  • 生活習慣病の一次予防に関する介入についての総合的システム化の研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
13680014
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 脂質性シグナル分子、スフィンゴシン1-リン酸の細胞外濃度変化と臨床診断への応用
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
15590479
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 中心性漿液性網脈絡膜症発症に関する副腎皮質ステロイドとカテコールアミンの研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
15591842
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 網膜硝子体界面病変における硝子体コラーゲンの異常とtype IIコラーゲンの遺伝子多型の検索
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
14370554
【年度】
2003年
【代表・分担】
分担
  • 生活習慣病の一次予防に関する介入についての総合的システム化の研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
13680014
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 甲状腺ホルモン活性化酵素自己抗体の解析による自己免疫性内分泌疾患の病態の解明
【研究種目】
基盤研究(C)(2)
【課題番号】
14572175
【年度】
2002年
【代表・分担】
代表
  • 網膜硝子体界面病変における硝子体コラーゲンの異常とtype IIコラーゲンの遺伝子多型の検索
【研究種目】
基盤研究(B)
【課題番号】
14370554
【年度】
2002年
【代表・分担】
分担
  • 生活習慣病の一次予防に関する介入についての総合的システム化の研究
【研究種目】
基盤研究(C)
【課題番号】
13680014
【年度】
2001年
【代表・分担】
分担
取得学位
  • 医学博士
【取得方法】
論文
使用外国語
【発表に使用する外国語】
英語