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研究者 : 俵山 雄司 18 件中 1 - 18 件目

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【論文】

テレビ会議システムを利用した上級口頭表現クラス
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語教育方法研究会誌
【巻・号・頁】 19(1): pp.50-51
【発表年月】 2012年03月
談話終結部における文のタイプ
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語コミュニケーション論集
【巻・号・頁】 1: pp.20-28
【発表年月】 2011年10月
.談話終結部における文末表現の使用傾向―日本語学習者と日本語母語話者の作文の比較から―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語教育方法研究会誌
【巻・号・頁】 19(2): pp.40-41
【発表年月】 2010年09月
「結局」の意味と用法
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 群馬大学国際・教育研究センター論集
【巻・号・頁】 10: pp.33 -50
【発表年月】 2010年03月
漸進的リハーサルを組み込んだ話す活動―アカデミックな話す活動へのソフトランディングを目指して―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語教育方法研究会誌
【巻・号・頁】 17(1): pp.18-19
【発表年月】 2010年03月
論理的に書くためのフレームワークの習得を目指したビジネス作文授業
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語教育方法研究会誌
【巻・号・頁】 16(2): pp.36-37
【発表年月】 2009年09月
留学生対象の講義における講師の言語調整行動と意識との関連―留学生向けの教養・専門科目講義の方法を検討するために―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 群馬大学留学生センター論集
【巻・号・頁】 8: pp.13-29
【発表年月】 2008年09月
Shadowing Activity of JSL Learners in Tunisia
【全著者名】 ONO Masaki and TAWARAYAMA Yuji
【掲載雑誌名】 Univ. of Tsukuba TJASSST 2007 Prpceeding
【発表年月】 2008年03月
アジア人財資金構想事業対応日本語コース報告―コース立ち上げ期のカリキュラム編成について―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 群馬大学留学生センター論集
【巻・号・頁】 7: pp.87-96
【発表年月】 2008年03月
作文クラスにおける模擬評価活動―作文の内容への意識を高めるために―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語教育方法研究会誌
【巻・号・頁】 15(1)
【発表年月】 2008年03月
「このように」の意味と用法―談話をまとめる機能に着目して―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語文法
【巻・号・頁】 7(2): pp.205-221
【発表年月】 2007年10月
教育実習反省会における「ワークショップ」の試み
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語教育方法研究会誌
【巻・号・頁】 14(2)
【発表年月】 2007年09月
談話終結部における助詞「は」と「が」の選択―日本語母語話者と学習者の語りの分析から―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 筑波大学地域研究
【巻・号・頁】 28: pp.51-65
【発表年月】 2007年03月
作文の分析単位としての「文節」概念について
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 『留学生の作文に対する主観的評価と相関関係を持つ分析的・客観的な量的指標の抽出』(平成16年度~18年度科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報告書
【巻・号・頁】 : pp.73-84
【発表年月】 2007年03月
「のだ」文とテクスト構造―内容区分とまとまりに関連して―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 日本語と日本文学
【巻・号・頁】 44
【発表年月】 2007年02月
「こうして」の意味と用法―談話を終結させる機能に着目して―
【掲載雑誌名】 日本語教育論集(独立行政法人国立国語研究所発行)
【巻・号・頁】 22: pp.49-57
【発表年月】 2006年04月
接続詞の指導について―「指示語を含む複合接続詞」と「談話を構造化する接続詞」―
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 筑波応用言語学研究
【巻・号・頁】 11: pp.97-110
【発表年月】 2004年12月
会話における「転換」の「でも」
【全著者名】 俵山雄司
【掲載雑誌名】 『日本語における話しことばの文法研究』(平成13年度~平成15年科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報報告書
【巻・号・頁】 : pp.113-134
【発表年月】 2004年03月