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研究者 : 織内 昇 23 件中 1 - 23 件目

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【著書】

臨床核医学・PET検査技術学 遠藤啓吾、大竹英則、高橋康幸 編集
【全著者名】 織内 昇
【出版社名】 文光堂
【発表年月】 2009年12月
臨床核医学・PET検査技術学 遠藤啓吾、大竹英則、高橋康幸 編集
【全著者名】 織内 昇
【出版社名】 文光堂
【発表年月】 2009年12月
臨床核医学・PET検査技術学 遠藤啓吾、大竹英則、高橋康幸 編集
【全著者名】 織内 昇
【出版社名】 文光堂
【発表年月】 2009年12月
臨床核医学・PET検査技術学 遠藤啓吾、大竹英則、高橋康幸 編集
【全著者名】 織内 昇
【出版社名】 文光堂
【発表年月】 2009年12月
消化器外科学レビュー2009
【全著者名】 織内 昇、加藤広行、遠藤啓吾
【出版社名】 総合医学社
【発表年月】 2009年03月
核医学技術総論
【全著者名】 織内 昇
【出版社名】 日本核医学技術学会
【発表年月】 2008年09月
褐色細胞腫診療マニュアル
【全著者名】 織内 昇
【出版社名】 診断と治療社
【発表年月】 2008年05月
褐色細胞腫診療マニュアル
【全著者名】 絹谷清剛、中條政敬、織内 昇、吉永恵一郎.
【出版社名】 診断と治療社
【発表年月】 2008年05月
褐色細胞腫診療マニュアル
【全著者名】 織内 昇
【出版社名】 診断と治療社
【発表年月】 2008年05月
消化器外科学レビュー2008
【全著者名】 織内 昇、加藤広行、遠藤啓吾
【出版社名】 総合医学社
【発表年月】 2008年03月
総合臨床 新版 処方計画法
【全著者名】 織内 昇、橋本貢士
【出版社名】 永井書店
【発表年月】 2008年
消化器外科学レビュー2006 
【全著者名】 織内 昇、加藤広行、遠藤啓吾
【出版社名】 総合医学社
【発表年月】 2006年04月
消化器外科学レビュー2005 
【全著者名】 織内 昇、加藤広行、遠藤啓吾.
【出版社名】 総合医学社
【発表年月】 2005年04月
クリニカルPETの最前線
【全著者名】 織内 昇、遠藤啓吾
【出版社名】 先端医療技術研究所
【発表年月】 2004年
Artifacts in FDG-PET. Clinical PET Principles and Applications (Kim EE, Lee MC, Inoue T, Wong WH, eds)
【全著者名】 Inoue T, Oriuchi N, Kim EE
【出版社名】 Springer
【発表年月】 2004年
泌尿器科診療のための画像診断 ―基本検査から最新モダリティまでー.
【全著者名】 織内 昇 / 遠藤 啓吾
【出版社名】 (株)メジカルビュー社.
【発表年月】 2003年01月
みんなに役立つ悪性リンパ腫の基礎と臨床.
【全著者名】 天野康雄 / 隈崎達夫 / 天野成子 / 田近賢二 / 織内 昇 / 遠藤 啓吾
【出版社名】 (株)医薬ジャーナル社
【発表年月】 2003年01月
腫瘍「クリニカルPETハンドブック」 鳥塚莞爾、小西淳二、増田康治、西村恒彦、玉木長良、伊藤健吾、佐治英郎(編)
【全著者名】 織内 昇 / 遠藤 啓吾
【出版社名】 技術経済研究所
【発表年月】 2001年
脳腫瘍 「臨床医のためのクリニカルPET」 伊藤正敏、遠藤啓吾、越智宏暢、福田 寛、米倉義晴、寺田弘司(編)
【全著者名】 織内 昇 / 遠藤 啓吾
【出版社名】 先端医療技術研究所
【発表年月】 2001年
Present and future of nuclear nephro-urology. In: Nishimura T, Strauss HW, and Fukuchi M, eds. The Scintillating Future of Nuclear Medicine-Kobe
【全著者名】 Inoue T, Oriuchi N, Endo K
【出版社名】 Elsevier
【発表年月】 2000年11月
Targeted Molecular Imaging in Oncology
【全著者名】 Oriuchi N and Yang DJ(Kim EE and Yang DJ, eds)
【出版社名】 Springer-Verlag, New York
【発表年月】 2000年
Radioimmunodetection of Colorectal Cancer Using 99mTc-Labeled Anti-CEA Antibody - Evaluation of Tumor-to-Normal Tissue Ratio on SPECT Images -. In: Matsuzawa T, ed.
【全著者名】 Oriuchi N, Endo K, Watanabe N, Inoue T, Takenoshita S, Nagamachi Y, Sugiyama S, Baum RP
【発表年月】 1993年
Malignancy of glioma estimated by PET-18F-FDG, PET-11C-methionine, and SPECT-201Thallium. In: Tabuchi K, ed. Biological aspect of brain tumors.
【全著者名】 Tamura M, Shibasaki T, Horikoshi S, Oriuchi N
【出版社名】 Springer-Verlag, Tokyo
【発表年月】 1991年